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<event1>
<evdata>
<ID>1</ID>
<event1>チャプター1開始</event1>
<event2>ライディアの町長にシュワルター支部長の手紙を届ける任務だ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>2</ID>
<event1>手紙の配達</event1>
<event2>シュワルター支部長の手紙を届ける任務を終えて、アロナの手紙をあずかったよ。その時、ライディアの町長アロナさまからゼリーリーフ10枚を持ってきて欲しいって頼まれたんだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>3</ID>
<event1>ライディア町長の依頼</event1>
<event2>アロナにゼリーリーフ10枚持ってきてやったし、ライディアの見物でもしないとな。町に有名な発明家がいるらしいから見てこようかな？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>4</ID>
<event1>発明家ラディックス</event1>
<event2>発明家ラディックスがハニービーの羽20個を持ってきてほしいって。でもこの人……ちょっとトゲがあるけどきっと面白い人だと思う！へっへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>5</ID>
<event1>ラディックスの依頼完了</event1>
<event2>やはりラディックスは冒険好きのいい人だった！これでボリスにもう一度会いにライディアの喫茶店に行かなきゃね？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>6</ID>
<event1>ナルビク帰還</event1>
<event2>ビックニュース！ ボリスのお兄さんと似ている人を見た人がいたらしいんだ！[ ナルビク }のクエストショップに行けば何か情報が入っているかも知れない！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>7</ID>
<event1>討伐令発布</event1>
<event2>アクシピター支部長のシュワルターにゼリーキング討伐令に関する命令書を届けるアレン。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>8</ID>
<event1>クエストショップ</event1>
<event2>リカスおじさんのところにもボリスのお兄さんに関する情報は無かったみたい。それはそうとマジックキューブタブレットが壊れたって？修繕道具を買ってまたクエストショップに戻らなきゃ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>9</ID>
<event1>マジックキューブタブレット修理</event1>
<event2>修繕道具でマジックキューブタブレットを直してみたけどまだ新しい情報はないな……。モンスター討伐令が発せられたらしいから、早く[ アクシピター ]に行かなきゃ！ 何か楽しいことだろ？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>10</ID>
<event1>ゼリーキングをつかまえよう</event1>
<event2>やっぱりモンスター討伐令はすごいことだった！ めちゃくちゃ強いやつらを捕まえると思うとドキドキする！でも自意識過剰なやつらはしょっちゅういらいらさせるんだ。ボリスをたてて我慢したけど今にみてろよ！ゼリーキングがいるクライデン平原4に急がなくちゃ。あっ魔物の羅針盤は無くしたらアレンから買うことになるから気を付けよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>11</ID>
<event1>ゼリーキングワールドへ</event1>
<event2>自意識過剰なクライブたちに会ってしまった。無視して早くゼリーキングを倒しに行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>12</ID>
<event1>ゼリーキング登場</event1>
<event2>うわ！ でかいニワトリが現れたぞ！ こいつがゼリーキングか？覚悟しろよ!!!</event2>
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<evdata>
<ID>13</ID>
<event1>ゼリーキング死亡</event1>
<event2>ゼリーキングをやっつけたぞ！ 楽勝、楽勝！アクシピターに戻ろうかなって？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>14</ID>
<event1>ほおひげ団</event1>
<event2>バカみたいなおじさんたちに出会った。ほおひげ団、だったっけ？それはそうと1月の誕生石を拾って気分がいいな。さあ本当に[ アクシピター ]に戻らなきゃな？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>15</ID>
<event1>ギルドの報酬</event1>
<event2>ゼリーキング討伐に成功して誉められたよ。えへへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>16</ID>
<event1>クラド自警団のヘルプ任務</event1>
<event2>嫌な三人のやつらといっしょに任務をするようになったの!!! ふん！ 実力で酷い目に会わしてあげる！さあ、依頼をしたクラド町長に行こう!!!</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>17</ID>
<event1>セルバス平原7へ!</event1>
<event2>セルバス平原7には変種モンスターたちが現われると？フフフ。それじゃポイントをもっともらえるんじゃない？ よし！ボリス、心配するな。私を信じて、私だけ!!! アハハハハ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>18</ID>
<event1>シラクとの再会</event1>
<event2>チェッ、その時そのシラクという悪党おやじが現れた。こらしめてやったがおかげでポイントがなくなっちゃったよ。しかたなくそのまま[ アクシピター ]に戻らなきゃ。ところでそのおやじはどうしていつもボリスにつっかかるんだ？ その剣はいったい……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>19</ID>
<event1>信じがたい情報提供</event1>
<event2>ふん、予想どおりにえらそうな三人のやつらがしきりに皮肉ってるんだな。今にみてろ！次の任務は村でモンスターが現れたって、それを調査するの。とりあえず情報提供者に会ってみければ。[ 酔っ払いのブルーホエール ]に行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>20</ID>
<event1>あわてた情報提供者</event1>
<event2>なんだよ。あのときあったバカみたいなおじさんたちじゃないか！ やっぱりそんなおかしい話は無視して独自に調査することにした。[ マグノリアワイン ]にいってみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>21</ID>
<event1>超難強</event1>
<event2>マグノリアワインにいる超難強のいう人が何か知っているようだけど、かわりにピンクの珊瑚を持ってきてくれって。でもなんとかノングソードだったかな？ その人からかけっこで簡単に手に入れたさ。ついにピンクの珊瑚を手に入れたからまた[ マグノリアワイン ]の超難強のところに行かなきゃ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>22</ID>
<event1>超難強の情報</event1>
<event2>スリの子供たちは下水道に住んでいるって。モンスターについて知っているかもしれない！入口はナルビクワープポイントの近く！行ってみよう！</event2>
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<evdata>
<ID>23</ID>
<event1>下水道事件の報告</event1>
<event2>下水道にモンスターがいた！ これってやっぱり何かあるんじゃない？ボリスがスリの子供たちのことを話しちゃった。……えい、ナルビクワープポイントの近くから下水道を調査しよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>24</ID>
<event1>開かない門</event1>
<event2>下水道を再調査した。マナ数値がどうしてこんなに高いんだ？隊長がスリの子供たちを連れてこいっていったから、いっしょに[ アクシピター ]に戻らなければ。怒られなければいいが……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>25</ID>
<event1>シュワルターの罰</event1>
<event2>ハハハ！ スリ子供たちの問題はうまく解決したし、あーよかった！ボリスもこういうことになるとわかっていたかも。さすが！ボリスは何か忙しい仕事があるのか行ってしまったし……。僕は魔法商店のメリッサのところにいってみよう！ 下水道のモンスターが気になる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>26</ID>
<event1>メリッサ姉さんとの対話</event1>
<event2>メリッサにあれこれ聞いてみたが、やっぱり下水道のマナが変だ。もしかしてすごいことを発見したのか？ボリスはいったいどこにいったのか？ こんな僕のこともしらないで……。[ アクシピター ]にでもいってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>27</ID>
<event1>ピンクの珊瑚の任務</event1>
<event2>新しい任務が与えられた！ ピンクの珊瑚について調査するんだ。最近変で探すのが大変らしい。[ 囁きの海岸入口1 ]でピンクの珊瑚を採っているバハリおじいさんに会えば何かわかるかな？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>28</ID>
<event1>商人バハリ</event1>
<event2>バハリおじいさんがシノプダンジョン付近にある珊瑚の洞窟に行けって。そこに伝説の賢者が住んでいるらしい。バハリおじいさん、そんな心配しないで。このルシアンが賢者とちゃんと話をしてみるから！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>29</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>うっ大きな亀だ！ これが伝説の賢者の正体か！ 自分を殺してくれとは……ちょっと可哀想そうだが、戦おう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>30</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>うっ大きな亀だ！ 頼みどおり寝かせてやろう。殺すのはちょっと可哀想だ。寝かせる特別な睡眠薬の材料を持っていかなきゃいけない。シーラカンス、聖水、精霊草がその材料だ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>31</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>亀よ……エンピニオンだと言ったのか？ 彼を倒してしまった。わけのわからない話をしていたが……何のことだろう？ そして2月の誕生石を手に入れたけど、また誕生石をなんて。任務を終えたから[ アクシピター ]に行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>32</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>亀よ……エンピニオンだと言ったのか？ 頼みどおり寝かせてやったぜ。わけのわからない話をしていたが……何のことだろう？ そして2月の誕生石を手に入れたけど、また誕生石をなんて。任務を終えたから[ アクシピター ]に行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>33</ID>
<event1>ピンクの珊瑚任務完了</event1>
<event2>わ～！ 仕事をよく解決したと報酬をもらったぞ！ やっぱりエンピニオンっていう亀が、ピンクの珊瑚事件の原因だったんだ。こんなとき、自意識過剰3人組はどこいったんだ？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>34</ID>
<event1>誕生石はなにか？</event1>
<event2>予想どおり誕生石はすごいものだった！ どうしてわかったのかって？ そのノングソードさんだったか？ その人がそういってたんだ。ボリスにまた会った。いろいろ調査してただろ？ 僕を抜かして！ いっしょに行こうよ。ボリス！[ 酔っ払いのブルーホエール ]に僕もついていかなきゃ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>35</ID>
<event1>シラクの調査</event1>
<event2>酔っ払いのブルーホエールでシャドウ＆アッシュのクァディールという人に会った。カウル村のジャバライという人がシラクについてよく知っているらしい。じゃあ出発するか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>36</ID>
<event1>気難しいジャバライ</event1>
<event2>チェッ。カウルのジャバライという人はすごい気難しい人だな。クライデン平原6に現われるポイズンゼリッピを捕まえているとたまに出てくるポイズンゼリッピのリーフを持っていくと情報を教えてくれるって。必ずクライデン平原6で手に入れてくれとは……。ふぅどんなものだっていいじゃないか！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>37</ID>
<event1>危険にさらされた少女</event1>
<event2>うん？ 悪いやつらが女の子をいじめてるじゃないか!!このルシアンさまが許さないさ！ すぐ痛い目にあわしてやった。その子の名前はティチエルだったかな？ とにかくけがした人がいなくてよかった。ふぅともかくポイズンゼリッピのリーフはどうしてでてこないんだ？ 早く手に入れてジャバライのところに行こうよ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>38</ID>
<event1>ジャバライが話すシラク</event1>
<event2>うーん……ジャバライがシラクに関する情報を教えてくれたんだ。やっぱりあまりよくない人だった。ボリスはあれこれ考えがあるみたい……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>39</ID>
<event1>手紙の配達</event1>
<event2>ライディアに到着した。今回の任務はライディアの町長に手紙を届けることだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>40</ID>
<event1>アロナ町長の依頼</event1>
<event2>シュワルターの手紙を届ける任務を無事終えた。[ ライディア ]のアロナ町長にゼリーリーフ10枚を届ける依頼を受けた。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>41</ID>
<event1>兄さんの情報</event1>
<event2>町長の依頼を達成した。相方のルシアンは[ ライディア ]を見物をするんだと楽しそうだ。俺は……喫茶店で兄さんの情報を集める。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>42</ID>
<event1>ライディアの喫茶店</event1>
<event2>喫茶店女主人アビエスが黒衣の剣士を見たことがあるといっていた。なぜか心がはずむ。情報を提供したお礼にきのこ20個をあげることにした。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>43</ID>
<event1>アビエスの依頼</event1>
<event2>きのこを渡した。村の見物がおもしろいのか、まだルシアンは喫茶店に来てなかった。一度外に出て探してこなければ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>44</ID>
<event1>ナルビクへ戻ろう</event1>
<event2>ライディアでの用事は済んだから、ナルビクに戻らなければ。ナルビクのクエストショップで新しい情報を得られるかもしれない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>45</ID>
<event1>討伐令</event1>
<event2>アクシピター支部長のシュワルターからゼリーキング討伐令に関する公文書を伝達するアレン。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>46</ID>
<event1>クエストショップ</event1>
<event2>[ ナルビク ]にあるクエストショップのマジックキューブタブレットが壊れたらしい。修繕道具を買って[ リカス＆ムート ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>47</ID>
<event1>マジックキューブタブレット修理</event1>
<event2>修繕道具でマジックキューブタブレットを直してみたけどまだ新しい情報はなかった。[ アクシピター ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>48</ID>
<event1>ゼリーキングをつかまえよう</event1>
<event2>ゼリーキングというモンスターを討伐しろという任務を受けた。ルシアンがこの仕事を受け、あまりにも喜んでいるので少し心配だ。うるさいアクシピターの3人(今後は便宜上バカ3人組と呼ぶことにする)と、ケンカになりそうだったのもなんとかとめた。ゼリーキングは[ クライデン平原4 ]にいるという。魔物の羅針盤は失くさないように注意しなければ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>49</ID>
<event1>ゼリーキングワールドへ</event1>
<event2>バカ3人組にまた会ったが、ルシアンがよくがまんしてくれて、これ以上めんどうなことがおきなくてよかった。ゼリーキングはどこにいるのか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>50</ID>
<event1>ゼリーキング登場</event1>
<event2>ついにゼリーキングが登場した。片付けた。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>51</ID>
<event1>ゼリーキング死亡</event1>
<event2>ゼリーキングをやっつけた。予想通りルシアンはすごく喜んだ。そろそろアクシピターに戻ろうと思うんですが……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>52</ID>
<event1>ほおひげ団</event1>
<event2>ほおひげ団というとんでもないやつらに会ったが、追い払った。1月の誕生石を拾った。任務を終え、[ アクシピター ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>53</ID>
<event1>ギルドの報酬</event1>
<event2>ゼリーキングの討伐令を無事に終え、報酬を受け取った。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>54</ID>
<event1>クラド自警団ヘルプ任務</event1>
<event2>バカ3人組みといっしょにクラド自警団を助ける任務を引き受けることになった。依頼したクラド町長のところにいってみる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>55</ID>
<event1>セルバス平原7へ!</event1>
<event2>ルシアンはセルバス平原7には、変種モンスターが現れると聞きそこに行きそうな気配だ。あ……不安だ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>56</ID>
<event1>シラクとの再会</event1>
<event2>先日のウインターラーのせいで俺を攻撃したシラクという者がまた現れた。幸い撃退はしたが……。黒衣の剣士について何か知っているというその言葉は？ 黒衣の剣士は一体どういう人なのか？ ルシアンがあれこれ不思議に思っているようだが……。これ以上俺のことに引き込むのは嫌だ。そろそろ[ アクシピター ]へ戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>57</ID>
<event1>信じがたい情報</event1>
<event2>任務遂行に失敗し予想通りバカ3人組がルシアンをそそのかした。俺のせいだ。すまないと思う。次の任務は村で現れたモンスターについて調査すること。情報提供者がいるという[ 酔っ払いのブルーホエール ]に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>58</ID>
<event1>あわてた情報提供者</event1>
<event2>ほおひげ団というこの前会ったまぬけなおじさんたちがその情報提供者だった。忍耐心を試す彼らの証言は、聞いて理解するのが大変だ。ただ無視することにした。[ マグノリアワイン ]に行って他の情報を集めてみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>59</ID>
<event1>超難強</event1>
<event2>マグノリアワインに超難強という者が何か知っているようだが、とんでもないことにピンクの珊瑚を要求した。だがロングソードグッドナイトからさらにとんでもないかけっこテストによって運良く手に入れることができた。さあ[ マグノリアワイン ]の超難強のところへもう一度行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>60</ID>
<event1>超難強の情報</event1>
<event2>モンスターについて知っているかもしれないスリの子供たちは地下下水道に住んでいるという。超難強によるとナルビクワープポイント近く！ 怪しい場所にらしい。気が重い話し方。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>61</ID>
<event1>下水道事件の報告</event1>
<event2>ナルビクの下水道にモンスターがいたというのは事実だった。シュワルター隊長の支持どおり下水道を再調査してみる。それはそうと下水道に住んでいる子供たちとは……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>62</ID>
<event1>開かない門</event1>
<event2>下水道を再調査したが、マナ数値が異常に高かった。だが、それ以上はわからなかった。隊長がスリの子供たちを連れてこいっていったから、いっしょに[ アクシピター ]に戻らなければ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>63</ID>
<event1>シュワルターの罰</event1>
<event2>スリ子供たちの問題は予想以上にうまく解決した。しばらく特にやることがなさそうだから、黒衣剣士について調査を続けなければならない。クエストショップに行ってみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>64</ID>
<event1>クエストショップでの調査</event1>
<event2>残念なことに特別な情報は手に入らなかった。ルシアンが待っているから[ アクシピター ]へ戻らなければならない。ところで、黒衣の剣士を探していた紅髪の戦士は誰か？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>65</ID>
<event1>ピンクの珊瑚の任務</event1>
<event2>最近急激に生産が減ってきたピンクの珊瑚について調査しろという任務が与えられた。[ 囁きの海岸入口1 ]でピンクの珊瑚を採っているというバハリおじいさんを訪ねてみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>66</ID>
<event1>商人バハリ</event1>
<event2>バハリおじいさんによるとピンクの珊瑚が青く変化始めたところはシノプダンジョン近くの珊瑚の洞窟だという。そこに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>67</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>珊瑚の洞窟にはなんと亀のモンスターがいた。こいつが今回の事件の元凶なのか？片付けることにする。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>68</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>珊瑚の洞窟にはなんと亀のモンスターがいた。こいつが今回の事件の元凶なのか？眠らせることにする。特別な睡眠剤の材料であるシーラカンス、聖水、精霊草を持ってこよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>69</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>亀賢者エンピニオンを倒した。任務を終えたため[ アクシピター ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>70</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>亀賢者エンピニオンを寝かした。任務を終えたため[ アクシピター ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>71</ID>
<event1>ピンクの珊瑚任務完了</event1>
<event2>任務を無事に終えた。やはりエンピニオンっていう亀が、ピンクの珊瑚事件の原因だったんだ。この前のリカスおじさんのいってたとおりカウルへ行き、黒衣の剣士に関する調査をさらにしてみるか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>72</ID>
<event1>カウル族長との対話</event1>
<event2>カウル族長または黒衣の剣士に対し特に知っていることはなかった。しかし前に話を聞いた紅髪の戦士がここでも黒衣の剣士を探していたというのがちょっと気にかかる……。ナルビクへ戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>73</ID>
<event1>だだをこねるルシアン</event1>
<event2>ナルビクでルシアンに会ったが、いっしょに調査しようとだだをこねる。俺ひとりで行動しているのが寂しいらしい。これ以上俺のことに引き込むのは嫌なんだが……。しかたなく[ 酔っ払いのブルーホエール ]に行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>74</ID>
<event1>シラクの調査</event1>
<event2>シャドウ＆アッシュのクァディールという者がシラクについて自分よりカウル村のジャバライという人がシラクについてよく知っているそうだ。その者に会いにいこう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>75</ID>
<event1>気難しいジャバライ</event1>
<event2>ジャバライはクライデン平原6に現われるポイズンゼリッピを捕まえているとたまに出てくるポイズンゼリッピのリーフを持っていくと情報を教えてくれるらしい。クライデン平原6に行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>76</ID>
<event1>危険にさらされた少女</event1>
<event2>危険にさらされた少女を発見した。面倒なことに関与したくないが、ルシアンのせいでしかたなく助けることになった。ポイズンゼリッピのリーフは思ったより手に入れるのが大変だな。早く手に入れてジャバライのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>77</ID>
<event1>ジャバライが話すシラク</event1>
<event2>ジャバライが教えてくれたシラクに関する情報が普通じゃない。7～8年前？ 太子暗殺事件？気になる部分が多すぎる……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>78</ID>
<event1>チャプター1開始</event1>
<event2>黒衣の剣士の調査。[ カウル ]の族長に会う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>79</ID>
<event1>カウルの族長ウルリック</event1>
<event2>ゼリーリーフ10個。ウルリックへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>80</ID>
<event1>ウルリックの仕事紹介</event1>
<event2>カウル族長が紹介した仕事のためにエルピダを訪ねる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>81</ID>
<event1>エルピダの本の注文書</event1>
<event2>エルピダの依頼によりエルピダの本の注文書をライディアのアイゾウムに見せ本を受け取ってこなければならない。エルピダに対するシベリンの気持ち悪い話し方。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>82</ID>
<event1>エルピダの本</event1>
<event2>アイゾウムから受け取ったエルピダの本をエルピダに渡す。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>83</ID>
<event1>エルピダの依頼完了</event1>
<event2>カウルの呪術師エピシオ訪ねる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>84</ID>
<event1>呪術師エピシオ</event1>
<event2>カウルの呪術師は占いをするために神鳥の羽3個が必要だという。年老いた人に&quot;お前&quot;といってはいけないという。覚えておかなければ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>85</ID>
<event1>エピシオの占いの卦</event1>
<event2>呪術師エピシオが占いをしてくれた。短かった。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>86</ID>
<event1>ナルビクへ</event1>
<event2>ナルビクへ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>87</ID>
<event1>ナルビク到着</event1>
<event2>ナルビクに到着。お腹すいた。ナルビクの宿屋に行く。シベリン、バカ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>88</ID>
<event1>ナルビク風キノコ炒め</event1>
<event2>ナルビクの宿屋に到着したが、料理が高いためお金のかわりに材料を持ってくることにした。生豚肉20個、キノコ5個。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>89</ID>
<event1>シャドウ＆アッシュへ</event1>
<event2>シャドウ＆アッシュへ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>90</ID>
<event1>シャドウ＆アッシュ</event1>
<event2>ナルビクのクエストショップへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>91</ID>
<event1>討伐令</event1>
<event2>シャドウ＆アッシュ 支部長のルベリエにゼリーキング討伐令に関する公文を渡したクァディール。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>92</ID>
<event1>クエストショップ</event1>
<event2>情報を得るために[ 酔っ払いのブルーホエール ]へ。シベリン、バカ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>93</ID>
<event1>出会い</event1>
<event2>その者に会った。バカどもに会った。………それではシャドウ＆アッシュへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>94</ID>
<event1>ゼリーキングをつかまえよう</event1>
<event2>ゼリーキングをつかまえろとの任務クライデン平原4へ行く。魔物の羅針盤は失くすとベクレールにまた買わなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>95</ID>
<event1>武器修理点検</event1>
<event2>武器の点検を行う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>96</ID>
<event1>ゼリーキングワールドへ</event1>
<event2>ゼリーキングはどこ？………バカどもにまた会った。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>97</ID>
<event1>ゼリーキング登場</event1>
<event2>ゼリーキングが現れた。撃退する。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>98</ID>
<event1>ゼリーキング死亡</event1>
<event2>ゼリーキングを撃退する。ゼリーキングの象徴獲得。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>99</ID>
<event1>ほおひげ団撃破</event1>
<event2>バカどもまた登場。撃退する。1月の誕生石習得。シャドウ＆アッシュへ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>100</ID>
<event1>ギルドの報酬</event1>
<event2>ゼリーキングの討伐に対する報酬を受ける。………俺は時を待つ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>101</ID>
<event1>チャプター2開始</event1>
<event2>黒衣の剣士に関する情報を得るためライディアに来た。スカルウォーリアの角20個を手に入れてクラドにいるビアヌ神殿のゼルナという人に渡してくれと喫茶店主人に依頼。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>102</ID>
<event1>アビエスの依頼完了</event1>
<event2>クラドのビアヌ神殿ゼルナにスカルウォーリアの角20個を渡す。依頼人であるライディアのアビエスのところへ再度訪ねてみる。シベリン、バカ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>103</ID>
<event1>旅行者の情報</event1>
<event2>黒衣の剣士を見たという目撃者に会った。シベリンは混乱しているようだ。黒衣の剣士に似た人が行った[ クラド ]へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>104</ID>
<event1>断罪者の登場</event1>
<event2>断罪者が現れた。神の武具を守ることは私の任務。そろそろ[ ナルビク ]へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>105</ID>
<event1>スリ少年</event1>
<event2>その品物は主人に返さなければならない。いなくなった小さな子供を捜すために[ マグノリアワイン ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>106</ID>
<event1>超難強</event1>
<event2>スリ少年について知っている超難強のピンクの珊瑚の依頼を引き受けるためロングソードグッドナイトのかけっこテストをした。ピンクの珊瑚を手にいれたからまた超難強のところに。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>107</ID>
<event1>超難強の情報</event1>
<event2>スリ少年たちのアジトの入り口はナルビクワープポイント近く！ 怪しい場所にあるらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>108</ID>
<event1>ペンダント</event1>
<event2>その品物は幸運にも見つかった。シベリンはどうしてこのペンダントに関心を持っているのか？ 主人はシベリンではないはずなのに。シャドウ＆アッシュへ行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>109</ID>
<event1>ピンクの珊瑚の任務</event1>
<event2>ピンクの珊瑚事件を引き受けた。[ 囁きの海岸入口1 ]でピンクの珊瑚を採っているというバハリという人を訪ねれば何か知ることができるようだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>110</ID>
<event1>商人バハリ</event1>
<event2>バハリはシノプダンジョン近くにある珊瑚の洞窟に行ってみろといった。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>111</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>亀賢者エンピニオンに会った。こいつが今度の事件の原因だった。消そう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>112</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>亀賢者エンピニオンに会った。こいつが今度の事件の原因だったか。寝かせよう。寝かせる特別な睡眠剤の材料はシーラカンス、聖水、精霊草。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>113</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>状況終了。任務を終えたからシャドウ＆アッシュへ戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>114</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>状況終了。任務を終えたからシャドウ＆アッシュへ戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>115</ID>
<event1>ピンクの珊瑚任務完了</event1>
<event2>シャドウ＆アッシュに戻って報酬をもらった。ペンダントを主人に返した。……審判者たちが集まっている。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>116</ID>
<event1>クラド クエストショップへ</event1>
<event2>ギルドで引き受けた仕事を剥奪された。クラドのクエストショップへ行き仕事をもらわなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>117</ID>
<event1>スプライトの依頼</event1>
<event2>春の洞窟2階で精霊草の花粉を採取するのが今回の任務。1階にも精霊草があるが、依頼人が望むのは2階の精霊草の花粉だ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>118</ID>
<event1>精霊草の花粉</event1>
<event2>頭の中の考えがつい口にでてしまった。シベリンが私らしくないというが……私らしいって一体？そろそろ依頼人がいる勇者の墓へ行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>119</ID>
<event1>ほおひげ団新メンバー</event1>
<event2>ほおひげ団、新メンバーチカブム歓迎！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>120</ID>
<event1>スプライトの依頼完了</event1>
<event2>シベリンがイスピンに会いにいくという。でも私は行くことができない。私は人に会いに[ ペナイン森2 ]へ行かなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>121</ID>
<event1>黒衣の剣士</event1>
<event2>黒衣の剣士に会うことになっている場所に彼がいない。かわりに断罪者の襲撃があっただけ。黒衣の剣士と断罪者、偶然か？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>122</ID>
<event1>新しい任務</event1>
<event2>今日の夜ナルビク港に青いガレー船がはいってくるが、その船を護衛する任務を引き受けた。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>123</ID>
<event1>任務開始</event1>
<event2>船の下のほうに……神の武具の気？ でも私ひとりで調べるのは無理。とりあえずシャドウ＆アッシュに戻ろう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>124</ID>
<event1>任務完了</event1>
<event2>任務を終え報告完了。シベリンについてマグノリアワインに行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>125</ID>
<event1>ケイトの依頼</event1>
<event2>宝をさがしてほしいという依頼を受けた。道案内地図をダブルクリックすると本当の宝の地図が隠れた位置に対するヒントがある。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>126</ID>
<event1>一番目の地図の切れ端</event1>
<event2>一番目の地図の切れ端発見</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>127</ID>
<event1>宝島に向かうほおひげ団</event1>
<event2>宝島の位置を調べそこへ向かうほおひげ団。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>128</ID>
<event1>二番目の地図の切れ端</event1>
<event2>二番目の地図の切れ端発見。魔法のロウソクで地図がみえるようになるらしい。魔法のロウソクを手に入れてエピシオに行ってみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>129</ID>
<event1>明かされた宝島の位置</event1>
<event2>宝があるのはナルビク南の島。ナルビクの酔っ払いのブルーホエールへ行って船を見つけなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>130</ID>
<event1>船を手配しよう！</event1>
<event2>ペルナタの船に乗って黒い霧の島へ行くことにした。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>131</ID>
<event1>リンとの戦闘</event1>
<event2>断罪者。お互い違う理念。結局違う道を行くしかない。宝を探しに前進しよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>132</ID>
<event1>迫る危険</event1>
<event2>床に罠がたくさん仕掛けてある。気をつけて！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>133</ID>
<event1>ロングソードグッドナイトの忠告</event1>
<event2>宝を持ってナルビクに到着。マグノリアワインに行こう。……ロングソードグッドナイト。お前はだれ？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>134</ID>
<event1>マグノリアワインの報酬</event1>
<event2>任務完了で報酬を受け取る。とりあえずナルビクへ……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>135</ID>
<event1>正体不明の接近者</event1>
<event2>ロングソードグッドナイト。黒衣の剣士。敵なのか見方なのかわからない。お前たちはだれ？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>136</ID>
<event1>族長の手紙</event1>
<event2>族長が手紙を残した。カウルのエピシオに行って族長の手紙を貰おう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>137</ID>
<event1>守護者の任務</event1>
<event2>それが守護者の任務、知っている。ﾛﾝｸﾞｿｰﾄﾞｸﾞｯﾄﾞﾅｲﾄに会わなきゃ。彼は何者だ？なんで我々の運命を知っているか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>138</ID>
<event1>守護者の任務</event1>
<event2>それが守護者の任務、知っている。ﾛﾝｸﾞｿｰﾄﾞｸﾞｯﾄﾞﾅｲﾄに会わなきゃ。彼は何者だ？なんで我々の運命を知っているか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>139</ID>
<event1>ﾛﾝｸﾞｿｰﾄﾞｸﾞｯﾄﾞﾅｲﾄ</event1>
<event2>シベリンはどこ…？よく立ち寄る酒店の[ 酔っ払いのブルーホエール ]にいるだろうか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>140</ID>
<event1>召集命令</event1>
<event2>新しい依頼が入った。[ シャドウ＆アッシュ ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>141</ID>
<event1>クラド奇病発生</event1>
<event2>クラドで奇病が発生。まずはクラド町長バタナの話を聞こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>142</ID>
<event1>奇病の症状</event1>
<event2>病気についての情報を集めるため、患者たちを探しに回ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>143</ID>
<event1>奇病のエラント</event1>
<event2>ラビットテールが必要。トトの殻10個、ねこリボン10個、モンクスの毛10個、うさぎのしっぽを合成。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>144</ID>
<event1>カナクのお礼</event1>
<event2>病気の原因は不明。他の患者を探す。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>145</ID>
<event1>奇病のアビド</event1>
<event2>[ アドセル ]のアシムに会って砂漠に関する物をもらう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>146</ID>
<event1>砂漠の赤い砂</event1>
<event2>アビドの所に赤い砂を伝えに行くことだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>147</ID>
<event1>マリのお礼</event1>
<event2>病気の原因がまだ分からない。他の患者をもっと探してみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>148</ID>
<event1>奇病のアルフレッド</event1>
<event2>緑茶アイスが必要だ。小豆に氷の結晶、アイスクリーム、ブルーベリー、緑茶が材料だ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>149</ID>
<event1>ネロリーのお礼</event1>
<event2>緑茶アイスを渡した。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>150</ID>
<event1>蝶の木</event1>
<event2>蝶の木……うさんくさいな。調査をしてみよう。ペナイン森の入り口を通って蝶の木の所にいける。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>151</ID>
<event1>誕生石の秘密</event1>
<event2>星の旅人、どうしてそれを…？蝶の木を倒さないで問題を解決するためにはまず町長のバタナと話をすることだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>152</ID>
<event1>ナンシーおばあさんの頼み</event1>
<event2>ライディア町長であるアロナが方法を知っているらしい。ライディアに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>153</ID>
<event1>生命の水</event1>
<event2>[ 水晶の洞窟 ]の[ 水の神殿 ]に行って生命の水を入手しよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>154</ID>
<event1>水の神殿</event1>
<event2>生命の水を入手した。蝶の木の所に戻ろう。蝶の木への道を阻んでいる木なんだけど、蝶の木の丘にいるパークスというモンスターから貰えるマッチ、樹脂、パークス木の薪を使って燃やすといいらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>155</ID>
<event1>蘇った蝶の木</event1>
<event2>蝶の木を蘇らせた。クラドに戻ってバタナ町長に報告をしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>156</ID>
<event1>対立</event1>
<event2>断罪者の名前を持った者、救世者を見つけたようだ。しかし救世者というのは…バタナに蝶の木のことを報告をしなければならん。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>157</ID>
<event1>病人治療の依頼</event1>
<event2>奇病を治療する薬を入手しないと。ライディアのアイゾウムが薬の製造できるらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>158</ID>
<event1>治療薬の材料</event1>
<event2>蝶の木の丘で蝶の粉を入手できるらしい。蝶の木の丘に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>159</ID>
<event1>材料入手</event1>
<event2>蝶の粉を入手した。アイゾウムのところへ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>160</ID>
<event1>奇病の治療薬</event1>
<event2>アイゾウムに奇病の治療薬を貰った。クラドのバタナ町長に持って行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>161</ID>
<event1>治療薬のお礼</event1>
<event2>[ シャドウ＆アッシュ ]に行きクラドの奇病を解決したと報告。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>162</ID>
<event1>シャドウ＆アッシュでの褒美</event1>
<event2>決心した。全てのことを話す時期がきた。約束の通り、蝶の木の丘へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>163</ID>
<event1>審判者の運命</event1>
<event2>これからが始まりだ。誕生石をめぐる断罪者との戦い……。[ マグノリアワイン ]で審判者と話をするわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>164</ID>
<event1>ナルビクの道上で</event1>
<event2>守護者、審判者……。油断してはいけない。まずクエストショップに行くとしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>165</ID>
<event1>クエストショップへ</event1>
<event2>ボリスという人に会った。彼は何を求めるのか？まぁ、彼が何を求めるにせよ、私は審判者を保護しなければならない。シベリンは先にクエストショップへ行けと言った。クエストショップに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>166</ID>
<event1>クエスト遂行</event1>
<event2>[ クラド フリーマーケット ]のパオにウィッキドのロウ10個と武闘虎の毛皮10個を持っていく。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>167</ID>
<event1>遂行完了</event1>
<event2>リンという人に会った。審判者を害する者は誰も許さない。[ ナルビクのクエストショップ ]へ戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>168</ID>
<event1>ギルドへ</event1>
<event2>[ シャドウ＆アッシュ ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>169</ID>
<event1>捜索</event1>
<event2>ギルドにイスピンとマキシミンが追われている。審判者を守らないと。まず各町の宿屋から周ってみるとしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>170</ID>
<event1>アビドの頼み</event1>
<event2>審判者達はアドセルに隠れているかも。まずアドセルのアシムにプレゼントを伝えながら聞いてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>171</ID>
<event1>アシムの話</event1>
<event2>アシムにプレゼントを渡した。審判者達はどこに？ハンターＸの雑貨店や病院へ行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>172</ID>
<event1>再会</event1>
<event2>ヒーラーから依頼された。ライディアのヒーラーに行ってロベディアの聖水を持ってこよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>173</ID>
<event1>ライディアのヒーラー</event1>
<event2>ロベディアの聖水を作るには、レッドベリー10個、リバイブパウダー10個、精霊草5個が必要。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>174</ID>
<event1>疑問</event1>
<event2>聖水は手に入れたが、なにか気になる。この村、何かが起きている。町長に会ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>175</ID>
<event1>町長の頼み</event1>
<event2>ライディア町長から依頼があった。誕生石と関連のする仕事なのかも……。まずアドセルのヒーラーに聖水を返そう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>176</ID>
<event1>依頼の遂行完了</event1>
<event2>これから管理事務所に行こう。イスピンとマキシミンにライディアの依頼のことを話さないと。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>177</ID>
<event1>依頼の紹介</event1>
<event2>イスピンとマキシミンといっしょに依頼を受けることにした。ライディアの町長の家に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>178</ID>
<event1>ライディアの調査の開始</event1>
<event2>町を周って人々の考えを聞いてみよう。まず、アビエスのところだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>179</ID>
<event1>ライディアの調査！</event1>
<event2>町を周って人々の考えを聞いてみよう。オレンのところだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>180</ID>
<event1>ライディアの調査！</event1>
<event2>町を周って人々の考えを聞いてみよう。ピニャーのところだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>181</ID>
<event1>ライディアの調査！</event1>
<event2>町を周って人々の考えを聞いてみよう。サリチェのところだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>182</ID>
<event1>ライディアの調査！</event1>
<event2>町を周って人々の考えを聞いてみよう。チェドロのところだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>183</ID>
<event1>ラディックスとカナ</event1>
<event2>村人みんながラディックスおじさんが連れている子供の話をしている。ラディックスのところへ行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>184</ID>
<event1>ペンダントの入手</event1>
<event2>まず水の神殿を調査しよう。その前に町長からクリスタルペンダントをもらわないと。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>185</ID>
<event1>水の神殿へ</event1>
<event2>これから水の神殿に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>186</ID>
<event1>異常な兆候</event1>
<event2>水の神殿のドアが壊れている。結界も崩れている。おかしい。ライディアに戻って町長に報告しよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>187</ID>
<event1>火の神殿へ</event1>
<event2>[ 紅玉の洞窟 ]を通って[ 火の神殿 ]へ行こう。[ 紅玉の洞窟 ]は[ 森の小道 ]→[ セルバス平原2 ]の北東にある。必ずチームを組む。同じチーム員で行動。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>188</ID>
<event1>戦闘の勝利</event1>
<event2>ケルベロスの言う火の妖精ってひょっとして……？カナのいるラディックスの部屋に行かなきゃ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>189</ID>
<event1>カナの正体</event1>
<event2>カナは火の妖精だった。その力を全て取り戻せるために紅玉の結晶を作ろう。サリチェに聞いてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>190</ID>
<event1>サリチェの情報</event1>
<event2>……マキシミン、バカ。クラドのニモイという人が紅玉の結晶の製造方法を知っているらしい。行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>191</ID>
<event1>紅玉の結晶作成</event1>
<event2>紅玉の結晶の材料は精霊草とマナＰ(中)10個、火花の結晶30個。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>192</ID>
<event1>紅玉の結晶の完成</event1>
<event2>紅玉の結晶を完成した。ライディアのラディックスの家に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>193</ID>
<event1>力を取り戻したカナ</event1>
<event2>カナは力を取り戻した。では、カナといっしょに火の神殿へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>194</ID>
<event1>ケルベロスの治療</event1>
<event2>ケルベロスを治療。[ ライディア ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>195</ID>
<event1>報告</event1>
<event2>……救世者。戦い……。[ ライディア ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>196</ID>
<event1>一人だけの想念</event1>
<event2>私……どうしたらいいんだ。族長、わからない……。審判者を保護する守護者、それだけ考えて生きるのはだめ？他にまた何かあるの？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>197</ID>
<event1>痛み</event1>
<event2>この前の傷がまだ完全に治っていないようだ。でも私は守護者なのでこれくらいは耐えないと。シベリンが待っている。早くシャドウ＆アッシュに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>198</ID>
<event1>簡単なこと</event1>
<event2>ベクレールから依頼を受けた。こんな体で依頼が遂行できるのか心配だけど……仕方ない。探してくるものは腐った包帯30個だ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>199</ID>
<event1>少し休もう</event1>
<event2>だんだん痛くなる。思ったより深い傷なのかな。ま、ちょっと休めばよくなるだろう。旅館に行ってちょっと休もう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>200</ID>
<event1>ナステの助言</event1>
<event2>ナステおばあさんが薬を作ってくれる。誰かに頼もうとしたけど、ダメ。頼れる人が誰もいない。私は守護者だから……。ムスケルの角5個とラルヴァのさなぎ5個を探しに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>201</ID>
<event1>大丈夫だろう</event1>
<event2>治療を受けたのになかなか治らないな。大丈夫かな。じゃ最初の目的通りに旅館に帰ろう。ちょっと休んだらよくなるかもしれない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>202</ID>
<event1>ダメだ！</event1>
<event2>もっとひどくなったようだ。ナステおばあさんの助言のとおりにアイゾウム先生に行ってみたほうがいい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>203</ID>
<event1>アイゾウムの助言</event1>
<event2>アイゾウム先生は早く治療する必要があると言うけど、時間がない。シベリンには言えない。私は守護者だから。しばらくガマン。シベリンが私を探す前にナルビクの宿屋に帰る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>204</ID>
<event1>カウルへ</event1>
<event2>今まで誕生石が出てきたことを思い出せば事件に巻き込まれなかった村はカウルしかない。カウルへ行くことにしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>205</ID>
<event1>襲われたエルピダ</event1>
<event2>エルピダを助けてあげようとしたことで私も危ないところだった。幸いシベリンは私の傷にまだ気づいていないようだけど。エルピダさんといっしょにエピシオ様のほうに行くことになった。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>206</ID>
<event1>心配しているウルリック</event1>
<event2>エピシオ様のお宅で族長のウルリックさんに会った。ウルリックさんの弟のべリックさんからの手紙に、宝石を持っているモンスターが出た。どうしても気にかかるな。もしかして誕生石かもしれないから。アドセルの管理事務所へ行ってイスピンとマキシミンを連れてまた来よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>207</ID>
<event1>依頼の紹介</event1>
<event2>イスピンとマキシミンに会った。じゃ、またカウルのエピシオ様に行かないと。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>208</ID>
<event1>べリックの手紙</event1>
<event2>ウルリックさんが見せてくれたべリックさんの手紙、やっぱり怪しい。とりあえずべリックさんが要請した守護符を作るためにトランプの心臓20個、炎の果実20個、春の風1個を探してエピシオ様に差し上げよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>209</ID>
<event1>守護符を作ろう</event1>
<event2>守護符の材料を全部渡した。完成までは1時間ほどかかる。1時間後、エピシオ様に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>210</ID>
<event1>完成した守護符</event1>
<event2>守護符をもらったからもうべリックさんが修業中の勇者の墓に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>211</ID>
<event1>いやな予感</event1>
<event2>なぜかべリックさんの情報が何もない。どうしてだろう？ 修練者たちがよく集まる[ 勇者の墓10階 ]へ行こう。そこはペアだけが入場可能。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>212</ID>
<event1>べリックさんの居場所</event1>
<event2>テラトさんからべリックさんの修練場所を教えてもらった。行ってみよう。べリックさんの修練場所はヒーラーさんがいるところの二つの道のうち左の入口。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>213</ID>
<event1>手紙の目的</event1>
<event2>どうしてもべリックさんの手紙は誰かの企てのようだ。いったい誰がこんなことしたんだろう。カウルのウルリック族長に行ってみよう。急げ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>214</ID>
<event1>復讐の始まり</event1>
<event2>どうしてもべリックさんの手紙は誰かの企てのようだ。いったい誰がこんなことしたんだろう。カウルのウルリック族長に行ってみよう。急げ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>215</ID>
<event1>ウルリックの負傷</event1>
<event2>どうしてべリックさんが……？ エルピダさんは私たちにエピシオ様を訪ねて詳しい話を聞いてと言ってくれた。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>216</ID>
<event1>誕生石とべリック</event1>
<event2>べリックさんの体に誕生石があるかもしれない。審判者たちには彼を殺すつもりがないから、仕方なく俺が彼を殺して誕生石をもらおう。アンデッドモンスターたちから襲われていた場所が怪しい。戻ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>217</ID>
<event1>亜空間、そして……</event1>
<event2>べリックさんは誕生石を持っていなかった。じゃ、誕生石はどこにあるのか。そのとき私たちに現れたソロス。ソロスを追いかけようとしたが、彼は亜空間に逃げてしまった。そのとき誕生石が光り、亜空間への道が開いた。これで審判者たちも自分の力いついて少しは自覚したのだろう。ソロスを追って亜空間の中に入ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>218</ID>
<event1>記憶を失ったべリック</event1>
<event2>ソロスから誕生石をもらった。エピシオ様に行って報告しよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>219</ID>
<event1>エピシオのお礼</event1>
<event2>エピシオ様が喜んでくれてイスピンもシベリンもうれしがっている。ベリックを私の手で殺さなくてよかったのかな。もうウルリック族長に行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>220</ID>
<event1>ウルリックのお礼</event1>
<event2>まだ体の状態が完治していないのに、戦ったせいなのか。もうこれ以上は我慢できない。アイゾウム先生がおっしゃっていたようにトランプの心臓10個を探してから行こう。トランプドールはシノプダンジョンからよく出たんだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>221</ID>
<event1>疑問</event1>
<event2>どうしてアーティファクトが私を守ってくれたのか。私は審判者でもないのに……。分からない。しかし、痛みがひどくならないうちにトランプの心臓10個を探してアイゾウムのところへ……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>222</ID>
<event1>アイゾウムの薬</event1>
<event2>アイゾウムの薬でだいぶ良くなった。もう審判者に迷惑をかけない。なぜアーティファクトが私を助けてくれたのか、本当に分からない。審判者が……シベリンが待ってる[ 海の谷 ]へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>223</ID>
<event1>苗族の守護符</event1>
<event2>イスピンが公女……。関係ない。審判者を守ることが守護者の義務。審判者を守るため、苗族の守護符を用意する。[ カウル ]のエピシオなら作れるかもしれない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>224</ID>
<event1>失った材料</event1>
<event2>エピシオも材料を全部知ってはいなかった。やっぱり苗族から伝えられてるから外部の人が完全に知ってるのは無理だろう。もっと考えてみよう。思い出せる人は私しかいないから。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>225</ID>
<event1>疑心</event1>
<event2>確かにねえさんは引導者の目が審判者を捜し出すためだと言ってた。しかし、なんで引導者の目が守護者のわたしを守ったのか？ねえさんのなぞなぞを考えてみた。よく考えると材料はアジダハカの羽10個、クリセラの粉10個、武闘虎の毛皮、そしてあとひとつ。永遠に動き続けるという、学者が内燃機関と呼ぶアイテム。全てそろえたら、またエピシオのところへ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>226</ID>
<event1>守護符の秘密</event1>
<event2>トランプの心臓ではなかった。残り一つの材料はいったいなんだろう？ 確かにねえさんは……。宝石？ 念のために[ ライディア ]のサリチェに聞いてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>227</ID>
<event1>守護符の秘密</event1>
<event2>トランプの心臓ではなかった。残り一つの材料はいったいなんだろう？ 確かにねえさんは……。宝石？ 念のために[ ライディア ]のサリチェに聞いてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>228</ID>
<event1>サリチェの情報</event1>
<event2>サリチェも宝石については聞いたことはないそうだ。これからどうすればいいのか？ 他に手掛かりがあれば……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>229</ID>
<event1>守護符の手掛かり</event1>
<event2>星の旅人からヒントを得た。そう！そんな考え方もあったんだ。アジダハカの羽10個、クリセラの粉10個、武闘虎の毛皮、そしてあとひとつ「他人の物に手を出す職業……宝石……」を持ってエピシオのところへ帰ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>230</ID>
<event1>苗族の守護符獲得</event1>
<event2>苗族の守護符を手に入れた。マキシミンに会って一つを渡したからシベリンとイスピンに渡しに行けばいいんだ。しかし、マキシミンが誕生石の情報を得たようだから協力してほしいと…。わたしは守護者だから審判者の意志に従うべきである。何よりも誕生石に関わることだから。とりあえず[ アドセル ]に行ってシベリンとイスピンに守護符を渡して戻って来よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>231</ID>
<event1>報告を受けるリン</event1>
<event2>守護符を得た。マキシミンに会って一つを渡したからシベリンとイスピンに渡しに行けばいいんだ。しかし、マキシミンが誕生石の情報を得たようだから協力してほしいと……。わたしは守護者だから審判者の意志に従うべきである。何よりも誕生石に関わることだから。とりあえず[ アドセル ]に行ってシベリンとイスピンに守護符を渡して戻って来よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>232</ID>
<event1>守護符の渡し</event1>
<event2>守護符を渡した。マキシミンがイスピンとシベリンには知らせてほしくないそうなので今は言ってない。これからエピシオの家に行ってマキシミンと合流しよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>233</ID>
<event1>捜査スタート</event1>
<event2>不思議な幻影を見る？ そんな話は聞いたことがないけど……いったいドッペルゲンガーの森では何が起きているのか？ とりあえずドッペルゲンガーの森の近所の町の中で[ ライディア ]へ行ってみることにした。ライディアの町長アロナに聞けばいいだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>234</ID>
<event1>アロナ探聞調査</event1>
<event2>アロナ町長の話によるとアイゾウム先生がドッペルゲンガーの森から生き残った人を治療したことがあるそうだ。やはり直接聞いたほうがいいと思う。アイゾウム先生のところへ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>235</ID>
<event1>アイゾウム探聞調査</event1>
<event2>ドッペルゲンガーに会うのは心が弱い人には死に等しいほど強力な恐怖のようだ。しかし、自我が強い者はそう簡単にはやられないそうだ。アイゾウム先生が[ クラドの夜 ]のクロウを紹介してくれた。その人はドッペルゲンガーに会っても生き残ったそうだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>236</ID>
<event1>ランケン登場</event1>
<event2>ドッペルゲンガーに会うのは心が弱い人には死に等しいほど強力な恐怖のようだ。しかし、自我が強い者はそう簡単にはやられないそうだ。アイゾウム先生が[ クラドの夜 ]のクロウを紹介してくれた。その人はドッペルゲンガーに会っても生き残ったそうだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>237</ID>
<event1>クロウの情報</event1>
<event2>クロウさんはドッペルゲンガーに会ったとき、精神的に大変だったそうだ。肉体ではなく精神を攻撃するのか？そしてゼルナのビアヌの聖水について分かった。クロウさんによると聖水を持っていたからこそドッペルゲンガーの森から生き残ることができたそうだ。マキシミンといっしょに聖水を得るためゼルナのところへ行くことにした。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>238</ID>
<event1>ゼルナの頼み</event1>
<event2>ゼルナ様は子供が大好きのようだ。子供たちの為にハニーベア焼き3個を持ってきたら聖水をくれるそうだ。ハニーベア焼きは蜂蜜、ハニーベアの肉、ゼリーリーフ、レッドハーブを適切な比率で合成すると得られる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>239</ID>
<event1>ビアヌの聖水の獲得</event1>
<event2>ハニーベア焼きをあげてビアヌの聖水を得た。これからドッペルゲンガーの森へ行って調査をしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>240</ID>
<event1>ひねくれた心</event1>
<event2>シベリンとイスピンに会った。なぜかマキシミンは怒りながら先に行ってしまった。審判者同士の間にトラブルが起きるとわたしはどうすればいいのか？ わたしはイスピンとシベリンといっしょにドッペルゲンガーへ行くことになった。二人が聖水をもらってくるように[ ドッペルゲンガーの森3 ]へ行って待とう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>241</ID>
<event1>星の旅人の情報</event1>
<event2>ドッペルゲンガーの森が拡張されているというのはいったいどう意味だろう？……マキシミンは一人で行ったようだ。しょうがない。シベリンとイスピンといっしょにドッペルゲンガーの森を調査してみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>242</ID>
<event1>本物と偽者</event1>
<event2>……私も審判者だったの？ そうなの？ ねえさん? わたしが審判者だったから……ねえさんは私を助けたの？ 分からない、どうすればいいのか分からない……。とりあえず、この森を出よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>243</ID>
<event1>ランケン</event1>
<event2>ランケンという変な人に会った。スーパーマナ屈折器というのを作れるそうだ。言い方は変だが法螺を吹くような人には見えない。とりあえずマナ屈折器を作るためにはビアヌの聖水が必要だ。ゼルナのところへ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>244</ID>
<event1>ゼルナ</event1>
<event2>ビアヌの聖水は手に入れたから、これからはサイモペイン原石7個、スクープの爪10個、ゴムのかけら10個、ムスケルの角10個を集めて[ 海底洞窟入口1 ]にいるバハリに会わなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>245</ID>
<event1>バハリ</event1>
<event2>マナ屈折器を得た。また[ ドッペルゲンガーの森3 ]に戻ってランケンという男と星の旅人に会わなければならない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>246</ID>
<event1>森の中心部へ</event1>
<event2>ドッペルゲンガーの森の不思議な現象はエシェルト伯爵のせいかもしれないそうだ。救世者といった…その人たちが言ったそうだ。救世者。救世者は……誰なのか。分からない。守護者のわたしが審判者というのを知ってしまった今では救世者が誰でも驚くことはない。ドッペルゲンガーの森へ入ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>247</ID>
<event1>複雑な心</event1>
<event2>救世者を排除。しかし何かがひっかかる。[ ドッペルゲンガーの森3 ]の中心を目指す。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>248</ID>
<event1>ドッペルゲンガー</event1>
<event2>ドッペルゲンガーの森は元に戻って誕生石も得た。しかし、わたしがドッペルゲンガーの森でみたのは……私が審判者だとは。わたしはいったいどうすればいいの？ ねえさん教えて……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>249</ID>
<event1>再会</event1>
<event2>救世者……。[ ドッペルゲンガーの森3 ]で話し合いが続く。シベリンが話し合いを望んでいるから。でも審判者の敵ならば全て排除……邪魔者は斬る、ただそれだけ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>250</ID>
<event1>対話</event1>
<event2>引導者の目が救世者に反応した？ まさか……。リンという女の乱入で話が中断。[ ドッペルゲンガーの森3 ]の入口へ向かう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>251</ID>
<event1>真実</event1>
<event2>あの4人も審判者……。審判者を守るため別の審判者を排除しようとしていた……守護者失格。マキシミンの治療。[ ライディア ]の[ 緑の樹 ]、アイゾウム……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>252</ID>
<event1>真実</event1>
<event2>あの4人も審判者……。審判者を守るため別の審判者を排除しようとしていた……守護者失格。マキシミンの治療。[ ライディア ]の[ 緑の樹 ]、アイゾウム……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>253</ID>
<event1>アイゾウムの処方</event1>
<event2>審判者のケガを治さないといけない。[ ピライオンダンジョン ]に行って苔を手に入れる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>254</ID>
<event1>ピライオンの苔</event1>
<event2>[ ライディア ]の[ 緑の樹 ]、アイゾウム……。マキシミンのため……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>255</ID>
<event1>四人は仲間</event1>
<event2>他の審判者も心配。[ アドセル ]へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>256</ID>
<event1>リンの手紙</event1>
<event2>黒い預言者の本拠地がある[ ピライオンダンジョン ]へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>257</ID>
<event1>閉ざされた門</event1>
<event2>アクシピターの審判者が門を開く方法を調べる。私たちはダンジョン探索に必要なアイテムを準備する。[ アドセル ]のハンターＸに会う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>258</ID>
<event1>立体羅針盤の材料</event1>
<event2>[ グリンツ鉱山 ]に行き磁鉄石とサイモペイン原石10個を集める。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>259</ID>
<event1>磁鉄石の入手</event1>
<event2>サイモペイン原石10個を集めてから[ グリンツ鉱山 ]の出口へ向かう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>260</ID>
<event1>カミル襲来</event1>
<event2>イスピン……。私は審判者を守るという義務を果たすだけ。磁鉄石とサイモペイン原石10個を持って、[ ライディア ]の[ 発明家ラディックスの家 ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>261</ID>
<event1>立体羅針盤の完成</event1>
<event2>[ クライデン平原1-3 ]にある[ ピライオンダンジョン ]の前に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>262</ID>
<event1>固く閉ざされた門</event1>
<event2>[ クライデン平原1-3 ]にある[ ピライオンダンジョン ]の前でアクシピターの審判者を待つ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>263</ID>
<event1>ランケンの解法</event1>
<event2>[ クラド ]の[ 忍耐と鍛錬 ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>264</ID>
<event1>紋様の鍵の材料</event1>
<event2>スクープの爪5個、デビルナイトの指輪5個、トランプの心臓15個を[ クラド ]の[ 忍耐と鍛錬 ]へ持っていく。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>265</ID>
<event1>紋様の鍵の完成</event1>
<event2>鍵が完成。[ ピライオンダンジョン ]へ行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>266</ID>
<event1>開かれた門</event1>
<event2>ついに[ ピライオンダンジョン1 ]にある門が開いた。……行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>267</ID>
<event1>邪神集会</event1>
<event2>黒い預言者の宗教儀式。見つかった。逃げるわ。敵の意表をついて[ ピライオンダンジョン2 ]で身を隠せる場所を探す。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>268</ID>
<event1>追跡！ 黒い預言者</event1>
<event2>黒い預言者が逃げるのを追う。[ ピライオンダンジョン2 ]をくまなく捜す。逃がさないわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>269</ID>
<event1>古代文明の残骸</event1>
<event2>誕生石ひとつであんなに巨大なものを動かせる。私は審判者。巨大な力を使いこなせる？ [ ピライオンダンジョン2 ]の門を開くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>270</ID>
<event1>古代の遺跡</event1>
<event2>ここは？ [ ピライオンダンジョン2 ]の奥とは思えない。神秘的……。あの建物は何？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>271</ID>
<event1>意見の違い</event1>
<event2>古代の遺跡……調べてみる必要がある。[ ピライオンダンジョン2 ]から奥へ行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>272</ID>
<event1>再現不可</event1>
<event2>どうしても動かない。アクシピターの審判者と合流するため[ クライデン平原1-3 ]にある[ ピライオンダンジョン ]の前に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>273</ID>
<event1>深刻な対立</event1>
<event2>審判者の結束が……。これも神の武具が奪われてしまったせい……。私の責任……。とりあえず[ クライデン平原1-3 ]を出るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>274</ID>
<event1>忍びよる影</event1>
<event2>悪い予感がする……。何か危険がせまっている。ワープに詳しい[ クラドフリーマーケット ]にいるレンテに会うわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>275</ID>
<event1>ワープの原理</event1>
<event2>[ アドセル ]のワープポイントは術者を必要としなかったらしい。ハンターＸに会うわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>276</ID>
<event1>壊れたワープ</event1>
<event2>古代のワープポイントの動かし方は古代の人にしか分からない……。[ ハンターＸの雑貨店 ]を出るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>277</ID>
<event1>約束の場所へ</event1>
<event2>どうしたら審判者の結束が生まれるだろう……。アクシピターの審判者と合流するため[ クライデン平原1-3 ]にある[ ピライオンダンジョン ]の前に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>278</ID>
<event1>不吉な動き</event1>
<event2>ランケンを捜すのがいいだろう。[ クラド ]に向かったようだ。バタナ町長に話を聞いてみる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>279</ID>
<event1>龍泉郷へ</event1>
<event2>ランケンは[ 龍泉郷 ]にいるようだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>280</ID>
<event1>それぞれ捜そう</event1>
<event2>それぞれランケンを捜すことになった。私は……[ 竹の峡谷 ]が気になる……。誰かに呼ばれている、そんな気がする……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>281</ID>
<event1>クルノと再会</event1>
<event2>以前、助けたクルノがこんなに大きく育っているなんてヘンな気分……。くすぐったい……。今度は[ 龍泉郷 ]の居酒屋に行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>282</ID>
<event1>パンダは知っている？</event1>
<event2>酒熊博士(ジュウンハカセ)がランケンを見たらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>283</ID>
<event1>パンダは人間だった!?</event1>
<event2>言葉が通じない。[ 茶山大人の家 ]にいる四芦(ネッシ)という人がパンダの友だちらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>284</ID>
<event1>四芦はパンダの友だち</event1>
<event2>あのパンダは元々人間だったそうだ。[ 紅玉の洞窟 ]付近の井戸からわく温泉には不思議な効果があるそうだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>285</ID>
<event1>セルバスの温泉</event1>
<event2>温泉をくんだ。酒熊博士(ジュウンハカセ)に持っていく。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>286</ID>
<event1>酒熊博士の受難</event1>
<event2>失敗ね。[ 甘草の薬屋 ]でヤケドの薬をもらう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>287</ID>
<event1>月兒の処方箋</event1>
<event2>ラルヴァのさなぎ10個、ウドンの骨、サイモンの目玉を[ 甘草の薬屋 ]の月兒(ウォラ)に渡す。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>288</ID>
<event1>早く酒熊博士に！</event1>
<event2>ランケンは居酒屋にいるの？ 酒熊博士(ジュウンハカセ)に薬を届ける。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>289</ID>
<event1>やっと捜したランケン</event1>
<event2>ランケンに会った。[ 竹の峡谷 ]にある[ 峡谷の家 ]へ行くわ。クルノ、また会えるかな……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>290</ID>
<event1>不思議な現象</event1>
<event2>全大陸の異常……。よく分からない話。[ アドセル ]の故障したワープポイントを見る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>291</ID>
<event1>大量輸送装置</event1>
<event2>確実なことは何も分からない。[ 混乱の洞窟地下3階 ]から地上へ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>292</ID>
<event1>気が進まぬ同行</event1>
<event2>イスピンが襲撃され、また審判者同士の雰囲気が悪くなった。このままでいいのか……。[ 混乱の洞窟地下3階 ]を出るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>293</ID>
<event1>黒衣の剣士の正体？</event1>
<event2>ランケンが待ってる。急いで[ ピライオンダンジョン2 ]の奥の古代遺跡に行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>294</ID>
<event1>不慣れな会話</event1>
<event2>審判者……ティチエルは自分自身を責めている。私と同じ？ [ ピライオンダンジョン2 ]の奥の古代遺跡を探索する。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>295</ID>
<event1>光に向かい</event1>
<event2>ティチエル、少し明るくなったようだ。[ ピライオンダンジョン2 ]の奥の古代遺跡を探索する。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>296</ID>
<event1>遅れてきたランケン</event1>
<event2>私が……私が審判者を守らないと……。　------------------本人はランケン。実験を停止する。[ 龍泉郷 ]にある[ 茶山大人の家 ]でリセットを行う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>297</ID>
<event1>ランケンの冒険</event1>
<event2>[ 峡谷の家 ]に向かう。理由？ 天才のひらめきに説明を付けることはこのランケンの頭脳をもってしても不可能だ。『テイルズランケン』と『ランケンウィーバー』どちらがいいか……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>298</ID>
<event1>ランケンと悪魔の実</event1>
<event2>クルノが何か隠しているのは、ランケンにはお見通しだ。真理の探究は科学者にとって重要な命題だが、速やかに実験体のリセットを行う必要があるので外に出る。『ファイナルランケン』……いや違う……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>299</ID>
<event1>ランケン竹林を走る</event1>
<event2>悪魔の実を手に入れた。これぐらいランケンには朝飯前だ。[ 龍泉郷 ]にある[ 茶山大人の家 ]に向かう。『ランケンクエスト』、これで決まりだ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>300</ID>
<event1>目覚め</event1>
<event2>実験体リセット完了だ！「ランケンの冒険」　　　　　(第1部・完)　------------------体の具合はいいみたいだけど、まだ治療が必要らしい。[ 山麓の竹薮 ]へ行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>301</ID>
<event1>幼いレイと黒衣の剣士</event1>
<event2>そう……あの時の黒衣の剣士は悪い人には見えなかった。何があったの？同じ人ではないの？竹筒を手に入れたら[ 山麓の竹薮 ]を出るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>302</ID>
<event1>迷子のランケン</event1>
<event2>[ 紅の林 ]で高麗人参の花、[ ペナイン森 ]でプラバの花びら、[ 山麓の竹薮 ]で竹筒を手に入れたら[ 茶山大人の家 ]に戻るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>303</ID>
<event1>あらかじめ……</event1>
<event2>[ 竹の峡谷 ]に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>304</ID>
<event1>土の採集</event1>
<event2>[ 紅の林 ]に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>305</ID>
<event1>油断したルシアン</event1>
<event2>ルシアンは危なっかしくて目が離せない。[ ペナイン森3 ]に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>306</ID>
<event1>土の採集完了</event1>
<event2>[ 龍泉郷 ]にある[ 茶山大人の家 ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>307</ID>
<event1>スタミナ料理</event1>
<event2>クルノ……。スタミナの付く料理を食べさせる。1000 SEEDと古臭いキノコを用意して親方(ウエカタ)の所へ行く。古臭いキノコは[ クラド フリーマーケット ]のバハリが扱っている。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>308</ID>
<event1>古臭いキノコチゲ</event1>
<event2>古臭いキノコチゲを手に入れた。これを[ 峡谷の家 ]のクルノに届ける。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>309</ID>
<event1>ありがと、クルノ</event1>
<event2>クルノと出会えてよかった。感謝する。[ 龍泉郷 ]にある[ 茶山大人の家 ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>310</ID>
<event1>龍泉郷はここにない？</event1>
<event2>[ 龍泉郷 ]は遠く離れた中部アルミドにある。エシェルトの狙いは誕生石でアノマラドの首都ケルティカを落とすこと。下水道の中にある門を調べる必要がある。まずは外に出るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>311</ID>
<event1>変装しよう</event1>
<event2>[ ナルビク ]は危険。変装したほうがいい。[ 南瓜の蔓 ]へ行くわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>312</ID>
<event1>文里のオススメ</event1>
<event2>アンタウロスの髪と炎の果実10個を文里(ウェンリ)に届ける。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>313</ID>
<event1>アフロでゴー</event1>
<event2>何これ？ ダサイ。[ ナルビク ]のワープポイントの近くから下水道に入るわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>314</ID>
<event1>シュワルター召喚</event1>
<event2>下水道が封鎖された。ランケンに会う。[ 峡谷の家 ]にいるはず。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>315</ID>
<event1>シュワルターの手紙</event1>
<event2>サイモペイン原石5個と模造サファイア、模造ダイアモンドを集め[ 峡谷の家 ]に持っていく。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>316</ID>
<event1>ハイパーマナ調整器改</event1>
<event2>[ ナルビク ]のワープポイントの近くから下水道に入る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>317</ID>
<event1>下水道の主クリス</event1>
<event2>[ ファイトクラブ ]の中にあるマンホールから下水道に入れるそうだ。深夜でないと水がたまっていて入れない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>318</ID>
<event1>開かれた下水道の門</event1>
<event2>下水道の門の向こうには地下通路があった。先に進む。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>319</ID>
<event1>地下通路</event1>
<event2>レバーの組み合わせで扉が開く。音に注意。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>320</ID>
<event1>水跳鈴栓</event1>
<event2>鍵盤：音を選択。複数選　　　択する場合もある左　：サンプルを聞く中　：選択した音を記憶右　：記憶した音を演奏サンプル通りに演奏すれば扉が開くようね。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>321</ID>
<event1>孤立無援</event1>
<event2>大邸宅の庭に出たが、兵士に見つかり再び地下通路へ。追ってこられないように出口をふさいだ。下水道の門から地下通路へ入ってすぐの左側に鍵のかかった扉があった。あの扉を開ける鍵があれば……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>322</ID>
<event1>地下実験室</event1>
<event2>黒衣の剣士……幼いころに出会ったあの人なの？今は考える時ではない。黒衣の剣士を追う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>323</ID>
<event1>追跡！ 黒衣の剣士</event1>
<event2>黒衣の剣士はどこに行ったのか？ [ 地下通路 ]の中を捜そう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>324</ID>
<event1>黒衣の剣士を見失う</event1>
<event2>進むか引くか……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>325</ID>
<event1>襲撃！ 大邸宅</event1>
<event2>[ ファイトクラブ ]のマンホールから[ 下水道 ]そして[ 地下通路 ]を抜けて[ 大邸宅 ]へ行く。深夜でないと水が満ちていて進めない。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>326</ID>
<event1>エシェルトの最期</event1>
<event2>あっけないわね。[ 大邸宅 ]の中を探索するわ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>327</ID>
<event1>デルタミラク</event1>
<event2>古代のディスクを取り返した。ランケンに会いに[ 峡谷の家 ]に行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>328</ID>
<event1>ケイレス砂漠</event1>
<event2>デルタミラクへ……。ワープ装置はどこ？[ 峡谷の家 ]に戻る。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>329</ID>
<event1>歴史的な瞬間</event1>
<event2>ケイレス砂漠に行くことになった。もう二度と帰れないかもしれない……。カウル町のエシピオに別れのあいさつくらいしとこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>330</ID>
<event1>歴史的な瞬間</event1>
<event2>ケイレス砂漠に行くことになった。もう二度と帰れないかもしれない……。カウル町のエシピオに別れのあいさつくらいしとこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>331</ID>
<event1>別れのあいさつ1</event1>
<event2>ナルビクのナステにもあいさつしとこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>332</ID>
<event1>別れのあいさつ2</event1>
<event2>……あと、龍泉郷にいるクルノのところにもあいさつしに行こっか。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>333</ID>
<event1>別れのあいさつ3</event1>
<event2>私が……優しい人だって……？よくわかんないけど……何となく嬉しいね。じゃ、もう[ ピライオンダンジョン ]の[ 古代の遺跡 ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>334</ID>
<event1>いっしょにいる人</event1>
<event2>心……っていうのは何だろう。私自身の意志とか決定とか……よくわかんない。わかんないけど……。とりあえず[ ピライオンダンジョン ]の[ 古代の遺跡 ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>335</ID>
<event1>恥ずかしい失敗</event1>
<event2>どこを間違えたかは知らないけど、とにかく砂漠に行くことは失敗した。もう一度[ ピライオンダンジョン ]の[ 古代の遺跡 ]に戻ってランケンに聞いてみたほうがいいかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>336</ID>
<event1>挫折したランケン</event1>
<event2>実験失敗のせいでランケン、完全に絶望状態！機嫌を取り戻すためにエシェルトの大邸宅の書斎に行くことにした。今は邸宅がアクシピター管轄だから正門から入れる。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>337</ID>
<event1>書斎の秘密通路</event1>
<event2>書斎を回ってるうちに秘密通路を発見した。危険そうには見えないから、中に入ってみてもいいかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>338</ID>
<event1>書斎の秘密通路</event1>
<event2>只今エシェルト邸宅の書斎にある秘密通路を探検中。この秘密通路の中にもパズルがあったんだ。モンスターから得た道模様タイルを床に置いて道を繋げよう。この前、したことがあるから比較的、解決しやすい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>339</ID>
<event1>書斎の秘密通路</event1>
<event2>只今エシェルト邸宅の書斎にある秘密通路を探検中。前と違って、色が違う部分もあるんだけど、モンスターから得られる道模様タイルを床に置いて道を繋ぐ方式はいっしょだ。とにかく、ランケンさんがだんだん元気になるみたいだから、よかった。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>340</ID>
<event1>書斎の秘密通路</event1>
<event2>只今エシェルト邸宅の書斎にある秘密通路を探検中。3番目のパズルまで全部解けた。ランケンさんが完全復活したから、ここまで来た目的は達成したんだな。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>341</ID>
<event1>実験室に到着</event1>
<event2>ここ、以前黒衣の剣士に会った実験室じゃん？とにかく、ランケンが元気になったからまた[ ピライオンダンジョン ]の[ 古代の遺跡 ]に戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>342</ID>
<event1>回復したランケン</event1>
<event2>ランケンのお手伝い。サイモペイン原石3個、模造エメラルド、模造ルビー、模造クリスタル、模造オパール、スクープのクズ鉄3個を見つけてくること。サイモペイン原石はグリンツ鉱山2、模造宝石はシノプダンジョン6、クライデン平原8の秘密ダンジョンに行けばある。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>343</ID>
<event1>回復したランケン</event1>
<event2>ランケンのお手伝い。サイモペイン原石3個、模造エメラルド、模造ルビー、模造クリスタル、模造オパール、スクープのクズ鉄3個を見つけてくること。サイモペイン原石はグリンツ鉱山2、模造宝石はシノプダンジョン6、クライデン平原8&lt;/c5&gt;の秘密ダンジョンに行けばある。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>344</ID>
<event1>砂漠に到着</event1>
<event2>砂漠にちゃんと落とされたようだけど……。ランケンが通信機で説明してくれた方にゆっくり動こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>345</ID>
<event1>ナシルに会う</event1>
<event2>道端で会ったナシル。ルシアンがナシルの水がめを割っちゃって、水配達を手伝うようになった。3000 SEEDを用意してまたナシルのところに戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>346</ID>
<event1>水配達 1</event1>
<event2>時間内に踏み台を順番通り踏んで、配達してからまたナシルのところに行ったら、もう一回手伝わないといけないって。2000 SEEDを用意してまたやってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>347</ID>
<event1>水配達 2</event1>
<event2>何かちょっと下手ピーだったけど、でも、ナシルの役に立っててよかった。そろそろ何かナシルにアドバイスをもらえそうだけど……。結構忙しいらしいから、30分くらい時間潰して行ったほうがいいかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>348</ID>
<event1>ルシアンの忍耐</event1>
<event2>……ナシルの話だけじゃあまり役に立たず、とりあえず遺跡があるとこに行って見て来たほうがいいかも。町を出て砂漠の遺跡地フィルドのどこか……らしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>349</ID>
<event1>ルシアンの忍耐</event1>
<event2>……ナシルの話だけじゃあまり役に立たず、とりあえず遺跡があるとこに行って見て来たほうがいいかも。町を出て砂漠の遺跡地フィルドのどこか……らしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>350</ID>
<event1>オルランヌの常識</event1>
<event2>遺跡のあるとこのほうに行ってみたけど、すごい砂風で近づけなかった。この砂風は普通のじゃなく、結界の一種のような……。ナシルが言ってた占星術師のところに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>351</ID>
<event1>カミラを助ける</event1>
<event2>占星術師カミラに会ってみるとカルム・ハルンに脅迫されていた。で、助けてあげたのに逆ギレだし。ほかのところに行ったほうがいいかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>352</ID>
<event1>怪しい石</event1>
<event2>タスニンとナシルは[ カリーム・ハールーンの邸宅 ]に侵入する計画を立てていた。しかし、まさかナシルが言ってた伝説の石って……誕生石？このままじゃだめだってみんなで話して、カミラのところに行ってみることにした。その人ならナシルを説得できるかもしれないから。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>353</ID>
<event1>信頼の証拠</event1>
<event2>……みんなナシルとタスニンの傍についているため、二人のところに行くことにした。わたしも誕生石が気になるからちゃんと見守ったほうがいいと思った。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>354</ID>
<event1>実力を見せろ！</event1>
<event2>タスニンとナシルが言う通りにかわいい魚3個、ミックスベリー2個、活力草3個を持ってこなきゃいけない。したら～わたしたちを信じてくれるだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>355</ID>
<event1>作戦の説明</event1>
<event2>作戦はカリーム・ハールーンの地下水路に侵入し、爆弾を設置して、水路を壊すこと。地下水路の入り口は[ ケイレス砂漠1 ]にあるからそっちへ行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>356</ID>
<event1>四面楚歌</event1>
<event2>……見間違えたんじゃなければ、今時間が……逆に流れてる？ こんなことってありえる？とにかくまず、今は脱出しなきゃ。ほかは、とりあえずカミラといっしょに帰った後でゆっくり話してみたほうがいいかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>357</ID>
<event1>カミラの能力</event1>
<event2>カミラが結界の中へ入れるようにするって言う。砂の塊5個、クモの液5個、酸性パウダー3個を持ってこなきゃ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>358</ID>
<event1>仲間だろ？</event1>
<event2>私たちはペア。ペアなのに……なんで何も言ってくれないの？ どうして……。……結界のほうに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>359</ID>
<event1>結界の中へ</event1>
<event2>精霊の玉を持っていたら、本当に砂の間の道が見え始めた。危なくはなさそうだけど、気をつけよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>360</ID>
<event1>結界の内側</event1>
<event2>ふむ。もうちょっと中に入ると遺跡のあるところに辿り着くかな……？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>361</ID>
<event1>ある別れ</event1>
<event2>急な決り事。私も……いっしょにいたかったよ、ティチエル。みんなといっしょに……いたいって思ったの。でも、これは私の意志だから……。必ず、また会えるだろう……必ず。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>362</ID>
<event1>ある別れ</event1>
<event2>……これは私の意志。私の意志だよ。私は自分の意志で発つことを決めたから。だから、絶対に後悔はないだろう。[to be continued……]</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>363</ID>
<event1>すごい実験体</event1>
<event2>シベリンが何を考えているのかわからないが、足の向くままうろつくのも構わないかも……。ひとまずはケイレス砂漠(2)の方へ行くつもりのようだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>364</ID>
<event1>思いがけない出会い</event1>
<event2>変な人！ 黒い預言者について何か新たな情報を得られると思ったのに、何もないようだ。 ……シベリンは、二人とはもう一緒にいたくないみたい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>365</ID>
<event1>ポーポーというコ</event1>
<event2>黒衣の剣士がなぜここにいるの？ そして、このコはいったい誰なのかしら？ わからないことだらけだったが、とりあえずこのコを家まで送ってあげることにした。ケイレス砂漠(2)のどこかにこのコの部族がいる村に繋がる門があるらしいから行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>366</ID>
<event1>シャム族の村へ！</event1>
<event2>複雑なパズルに巻き込まれたが、無事に門を見つけ出せたようだ。 行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>367</ID>
<event1>シャム族の村で</event1>
<event2>ポーポーというこのコのお姉さん。 どこかへ連れ去られたらしい。 しかし、どこに連れ去られたのかも分からないし、むやみに他人のことに入り込む必要はないだろう。私たち、歓迎されてなさそうだし、……もう行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>368</ID>
<event1>微かな声</event1>
<event2>黒い預言者たち。なぜここにいるの？ このケイレス砂漠で何かを企んでるのかしら？ わからないわ。とりあえず夜になるまで待って、カーディフに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>369</ID>
<event1>誰もいない</event1>
<event2>…変だわ。誰も住んでいないみたい。町を歩き回ってみて、人がいるかどうか確かめてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>370</ID>
<event1>フェロゼの話</event1>
<event2>ふむ。フェロゼの言う通りなら、この前、私たちがしたことで、町の人たちが困った状況になったということ？ 本当に人間というのは難しいものだわ。とにかくカミラの家に行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>371</ID>
<event1>黄金砂ダンジョンへ</event1>
<event2>カミラ、いったい何を隠してるの？ 何を考えてるのかしら？ カミラが言った黄金砂ダンジョンに行ってみなきゃ！ 黄金砂の遺跡というところでダンジョンの鍵を手に入れられるそうだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>372</ID>
<event1>シラクの話</event1>
<event2>あのシラクという人、シベリンのこと、知ってるのかしら？ でも、どこか…違和感があるわ。とにかく黄金砂ダンジョンに行ってみなきゃ。黄金砂の遺跡というところで、ダンジョンの鍵を手に入れられるということも忘れてはいけないわ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>373</ID>
<event1>黄金砂ダンジョンに着く</event1>
<event2>カミラが3番目の階だと言ったから、たぶん3階だろうとシベリンが言った。 しかし…本当にそうかしら？ 何か抜けてる感じがするが……？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>374</ID>
<event1>やっと気づく</event1>
<event2>3番目の階だからと言って、3階とは限らない。 3番目に現れるところ……！ それはまさにここだ！この階のどこかに門があるはず！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>375</ID>
<event1>敵を助けるシベリン</event1>
<event2>目の前のものが全てじゃない。「当然」なんてことはない。階段を上って行くからって、必ずしもそれが空を目指して上るわけじゃないから……。だから、正解は地。 これで黄金砂ダンジョンの中でやっと道が見つかったようだ。 気を付けて行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>376</ID>
<event1>誕生石のまた新たな力</event1>
<event2>黒い預言者たちは、ここで何を調べていたのかしら？ 見えるようで、見えない何かがある。…ルウと一緒にカーディフに行ってみよう。夜にしか入れないということを忘れてはいけない。 カミラなら、何とかできそうだわ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>377</ID>
<event1>最後の任務</event1>
<event2>カミラはもう私たちを殺したいほど憎んではいないようだ。しかし、なぜカミラは、あんなに私たちを憎んでいたのかしら？ どうして……？ ふむ。ルウを治療するために再び黄金砂の遺跡に行かなきゃ。シャムパパに聞けば、治療薬について詳しく教えてくれるそうだ。薬の材料を手に入れ、また夜になったらカミラのところ行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>378</ID>
<event1>カミラの忠告</event1>
<event2>もうルウをシャム族の村に送ってあげよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>379</ID>
<event1>神像の中にあるもの</event1>
<event2>シャム族の村を襲撃してきたやつらをやっつけるまでは良かったが、激しい戦いで神像が壊れてしまったの。修復を手伝わなきゃ。あの神像を修復しないと、このディスクを実行させられないみたいだから。クモの液5個と魔法の砂3個を探して来よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>380</ID>
<event1>忘れられた男</event1>
<event2>シベリンは、シラクについてボリスに言うべきことにやっと気づいたようだ。忘れられるって淋しいものだわ。とにかくクモの液5個と魔法の砂3個&lt;/c5&gt;を手に入れたなら、早く報告しよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>381</ID>
<event1>遺跡の中へ</event1>
<event2>誕生石、アーティファクト…そして、審判者の運命。もしかしたら、私たちは、思ったよりずっととんでもないことに巻き込まれているかもしれないわ。私が、もうちょっとちゃんとした引導者だったら……。…でも、自分ができることをしよう。それだけは自分に約束しておこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>382</ID>
<event1>空間移動成功</event1>
<event2>約束の時間まで残りわずかだ。しかし、イスピンをただ連れていくのは危険だ。まず、[ カーディフ ]に行って、様子をみよう。夜の闇にまぎれて進入するのがいいだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>383</ID>
<event1>カミラの計画</event1>
<event2>自由に歩き回るのはまだ危険かも……。人目に付かないように気をつけて、いったんカミラさんのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>384</ID>
<event1>小さな勇気</event1>
<event2>町の人々を説得しよう。うまくいくかはわからないけど、なにもしないわけにはいかない。最初に、[ 雷鳴剣のラアド・サリル ]のジナンさんのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>385</ID>
<event1>説得する1</event1>
<event2>サフィナスリーさんと話をしよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>386</ID>
<event1>説得する2</event1>
<event2>じゃあ、[ 明かりのシャマー ]のイクラムさんのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>387</ID>
<event1>説得する3</event1>
<event2>……次は[ 震える治癒の手 ]のヒーラーパディアさんだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>388</ID>
<event1>説得する4</event1>
<event2>その次は……フェロゼさんのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>389</ID>
<event1>説得する5</event1>
<event2>ナウラさんとナディアさん、広場で踊っている女の子たちのところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>390</ID>
<event1>説得する6</event1>
<event2>笛吹きのムサドさんと話をする番かな？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>391</ID>
<event1>説得する7</event1>
<event2>……[ シャム族の村 ]へ戻らなければならない。場所が変わったから、[ 砂漠の遺跡 ]で新しい村へ行く道を探そう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>392</ID>
<event1>カーディフへ行こう</event1>
<event2>私たちがカーディフに行っている間、シベリンとイスピンは何か見つけ出したようだ。しかし、今は時間がないから今度聞くことにしよう。よし、みんなで[ カーディフ ]へ行こう。状況は思わしくない、覚悟しておこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>393</ID>
<event1>カリーム・ハールーンの敗北</event1>
<event2>町の人たちが勇気を出してくれたので、カリーム・ハールーンは同意することになった。それでも最初の約束は残った。とりあえず[ カリーム・ハールーンの邸宅 ]に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>394</ID>
<event1>言い含める</event1>
<event2>イスピンはカリーム・ハールーンと談判して、ひとまず乗り切ったようだ。もの足りなさが残った。じゃあ、[ 丘の上のブドゥール ]へ行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>395</ID>
<event1>あふれる喜び</event1>
<event2>ともかく心配していたことが解決して、町のみんなはうれしそうだ。シャム族の村へ戻る前にカミラさんに挨拶して行こう。最後になるかもしれないから……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>396</ID>
<event1>最後の予言</event1>
<event2>決められた道はない。ここには暗闇だけだから、自らが光らないとだめなんだ。私たちは、何にもない空間に初めて光る星……。……じゃあ、[ シャム族の村 ]へ戻ろう。砂漠の遺跡で入り口を探そう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>397</ID>
<event1>シャム族の秘められた力</event1>
<event2>シャム族が2番目の結界を壊せるって？ 信じられない。シャムパパのところに行って、話を聞こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>398</ID>
<event1>悲しい未来</event1>
<event2>シャム族が2番目の結界を壊せるって？ 信じられない。シャムパパのところに行って、話を聞こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>399</ID>
<event1>シャムパパのテスト</event1>
<event2>シャムパパは私たちが本当に所有すべき者か証明しろという。チーム組んで、黄金砂ダンジョン3階へ行きボスを倒して秘密の部屋を探す。そこで手に入る慈悲の印が証明になるだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>400</ID>
<event1>真の主人よ</event1>
<event2>光る予知……導く者……？ 何のことだ？……ともかく、慈悲の印を手に入れたから、シャムパパのところに戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>401</ID>
<event1>シャムパパの提案</event1>
<event2>それがどんな未来だろうと、私たちが一緒にいれば絶対に正しい道を開けるって……？……前向きなのは、大切だが安心してはだめだ。準備をしっかりしないと必ず後悔するだろう。だから、気を緩めないように！[ シャム族の村 ]へ戻ろう。本当にシャム族が2番目の結界を壊せるだろうか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>402</ID>
<event1>大陸の異常現象</event1>
<event2>それがどんな未来だろうと、私たちが一緒にいれば絶対に正しい道を開けるって……？……前向きなのは、大切だが安心してはだめだ。準備をしっかりしないと必ず後悔するだろう。だから、気を緩めないように！[ シャム族の村 ]へ戻ろう。本当にシャム族が2番目の結界を壊せるだろうか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>403</ID>
<event1>君たちの翼</event1>
<event2>私たちが……本当に所有すべき者？ 私たちのために準備されてきた運命というのは、一体どんなもの？……結界が解けたから、上の出口から出よう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>404</ID>
<event1>錯綜する動揺</event1>
<event2>ルシアンは何か見たようだと言うが、いくら探しても人の気配のようなものはない。緊張からくる錯覚だろうか……？ ともかく、気をつけて前へ進もう。何が待っているのか。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>405</ID>
<event1>エデルのため！</event1>
<event2>……道がややこしいから、迷わないように！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>406</ID>
<event1>最後の助言</event1>
<event2>タペストリー……原本。そして写本……。よくわからないが、この話は何か私たちと関係があるようだ。でも……よくわからない。輪郭がぼやけていて、わかるようでもあり、わからないようでもある。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>407</ID>
<event1>本当の決意</event1>
<event2>どうして…手の先の震えが止まらない…なぜ？この感じは何？いつか、この震えに名前をつけられるだろうか？そうしたら私は……私は……。でも今は、やることがある。だから今は…そう、そうする。これからはカーディフフリーマーケットのワープガールを通じて再び悔恨の砂漠に移動することができます。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>408</ID>
<event1>慟哭の塔</event1>
<event2>……扉が閉まってしまった。出られないから前に進むしかないな。気を付けよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>409</ID>
<event1>血塗られた手</event1>
<event2>……扉が閉まってしまった。出られないから前に進むしかないな。気を付けよう。-慟哭の塔 10階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>410</ID>
<event1>短い休息</event1>
<event2>ここ、やはり外とは違う空間のようだわ。あの人… ロングソードという人が言った通り。何かここにはもっと多くの謎がありそうだわ。次の階に行ってみよう。-慟哭の塔 16階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>411</ID>
<event1>揺れる心</event1>
<event2>……ドッペルゲンガー。本当の私たちではないから大丈夫…。でも…不愉快だわ。みんな動揺している。-慟哭の塔 26階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>412</ID>
<event1>不吉な予感</event1>
<event2>どうしてエシェルトまで…？ やはりこれは、前のエシェルトのようでありながらも別の存在なのか？この塔、私たちの心を読んでいるのかしら？ 不吉だわ……。-慟哭の塔 31階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>413</ID>
<event1>せつない対面</event1>
<event2>幻影だとわかっていてもこれ以上私たち同士で戦いたくない。…早く他の階に行ってみよう。-慟哭の塔 32階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>414</ID>
<event1>所有権</event1>
<event2>誕生石を扱う力は審判者にだけ与えられたもの。どうして黒衣の剣士は誕生石に触っても無事だったのかしら？何かがある…。でもよく分からない。確かに隠された何かがあるはずなのに…。-慟哭の塔 37階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>415</ID>
<event1>暗闇の中でひとり</event1>
<event2>うん？ 私ひとり残ったのか？うーん…。でも次の階に行けばみんなとまた会えるだろう。-慟哭の塔 47階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>416</ID>
<event1>幻影だけ</event1>
<event2>……これは全て幻影だ。そう、幻想に過ぎない。負けちゃだめ。早く次の階に行かなきゃ。-慟哭の塔 53階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>417</ID>
<event1>いっしょに行こう</event1>
<event2>二度と後悔したくない。戦うことも死ぬことも怖いけれど、大切な人を失うことはもっと怖い。もう私は怖いということが何だか分かるようになったし、大切ということが何だかもよく分かる。心が暖かくなるということも…。だから、私は戦うつもりよ。姉さん…、私は大切なものを守るために戦うわ！-慟哭の塔 58階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>418</ID>
<event1>アーティファクトの痕跡</event1>
<event2>二度と後悔したくない。戦うことも死ぬことも怖いけれど、大切な人を失うことはもっと怖い。もう私は怖いということが何だか分かるようになったし、大切ということが何だかもよく分かる。心が暖かくなるということも…。だから、私は戦うつもりよ。姉さん…、私は大切なものを守るために戦うわ！-慟哭の塔 59階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>419</ID>
<event1>待つ人</event1>
<event2>絶対みんなとまた会えるわ。負けない…。早く次の階に行かないと。-慟哭の塔 60階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>420</ID>
<event1>紅茶香る午後</event1>
<event2>絶対みんなとまた会えるわ。負けない…。早く次の階に行かないと。-慟哭の塔 61階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>421</ID>
<event1>マスカレード(Masquerade)</event1>
<event2>絶対みんなとまた会えるわ。負けない…。早く次の階に行かないと。-慟哭の塔 62階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>422</ID>
<event1>本をめくる手</event1>
<event2>絶対みんなとまた会えるわ。負けない…。早く次の階に行かないと。-慟哭の塔 63階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>423</ID>
<event1>二人の旅路</event1>
<event2>絶対みんなとまた会えるわ。負けない…。早く次の階に行かないと。-慟哭の塔 64階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>424</ID>
<event1>最後の最後まで</event1>
<event2>みんなアーティファクトを取り戻したね。やはり審判者には誕生石やアーティファクトを引き寄せる力のようなものがあるのかも。そしてあれは……。見えなかった扉……。まるで私たちに入って来いと言ってるようだわ……。-慟哭の塔 66階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>425</ID>
<event1>話のつづき</event1>
<event2>亀裂の兆し、災い、警告……。よく分からない。私たちに何を言いたかったのだろうか？ でも確かなことは、私たちは前に進まなければならないということ。生きて、前に進まなきゃ！ これは私たちの物語だから。私たちが幕を下ろさなければならないから。-慟哭の塔 67階-</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>426</ID>
<event1>目を覚ますナヤ</event1>
<event2>何があったんだろう…思い出せない。…でも戻ってきたのだから、峡谷の家のクルノに会いに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>427</ID>
<event1>クルノの知らん振り</event1>
<event2>クルノが私を覚えてないなんて。…でもどうしてこんな気分になるんだろう。 変な気分。ここまで来たから茶山大人のところに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>428</ID>
<event1>茶山（タサン）の知らん振り</event1>
<event2>茶山大人も私を覚えていないのか……。本当に何が起こったんだ？四芦（ネッシ）が人を探しているようだから声をかけてみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>429</ID>
<event1>四芦（ネッシ）の依頼</event1>
<event2>ライディアのラディックスのところに行ってみよう。彼に頼んだものを受け取って来ればいいようだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>430</ID>
<event1>ラディックスの疑訝な心</event1>
<event2>…そうか。 あったことがなかったことになるのではなく, ただ私のことを忘れてしまっただけ。とにかく四芦が頼んだのは緑茶アイスのようだから、手に入れて持って行こう。 緑茶アイスは小豆と氷の結晶、アイスクリーム, ブルーベリー, 緑茶を合成すれば作ることが出来る。手に入れたらすぐに四芦に持って行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>431</ID>
<event1>四芦の報酬</event1>
<event2>ふむ…じゃあ文里（ウェンリ）のところに行かないと。あっちでも人が必要みたいだから。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>432</ID>
<event1>文里の依頼1</event1>
<event2>試食用のお餠を配って評判を聞いてこい？まずは「甘草の薬屋」の月兒（ウォラ）のところに行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>433</ID>
<event1>文里の依頼2</event1>
<event2>次は…武器店の賢威（シャンウェイ）のところに行く。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>434</ID>
<event1>文里の依頼3</event1>
<event2>次は水辺にいる千枝（チエ）のところに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>435</ID>
<event1>文里の依頼4</event1>
<event2>最後に巫人（ウレン）のところに行ってみよう。北側出口付近にいるはずだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>436</ID>
<event1>文里の依頼5</event1>
<event2>見かけには原因が存在しないと言ってもすべてのものには「因」が存在するもの……？…とにかくすべて終わったから文里のところに戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>437</ID>
<event1>文里の依頼6</event1>
<event2>もう人が必要なところもなさそうだ……どうしよう？ エピシオのところに行ってみようか？ 何か助言が得られるかも。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>438</ID>
<event1>エピシオの知らん振り</event1>
<event2>今までのことが消えたんじゃない。ただ私だけが忘れられたんだ。…どうすればいいか分からない。 これでは他の人たちがどこにいるかも聞けない……。ナルビクのナステのところに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>439</ID>
<event1>変な行列</event1>
<event2>…変な話。高貴な人って誰？ すでに空き家のエシェルト邸宅を見に来るような人とは……？尾行して時間を無駄にした。ナステのところに行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>440</ID>
<event1>ナステの知らん振り</event1>
<event2>うん……。メリッサのところへ行ってねり薬をもらう。メリッサは魔法商店にいるから時間はかからないだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>441</ID>
<event1>気になるふたり</event1>
<event2>変……。今見たふたり、なぜだか見覚えがある。会ったことはないのに…私が知ってる誰かと関係のある人なんだろうか？…ふむ…どうしても分からない。ナステのところに戻ろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>442</ID>
<event1>複雑な心境</event1>
<event2>気になる。みんな本当に私を忘れたみたいだから最後に確認してみよう。シャドウ＆アッシュに行ってベクレールに会う。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>443</ID>
<event1>再びゼリーキング</event1>
<event2>ゼリーキングが…どうしてまた現れたんだ？ 理解できない。でも気になるから一度調べてみたほうがよさそう。…前にゼリーキングを倒しに行った時とまったく同じ。ベクレールに魔物の羅針盤ももらったからクライデン平原 (4)に行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>444</ID>
<event1>ゼリーキングに向かって</event1>
<event2>あのクリスという人、どうして助けてあげたのに怒る？ ボリスは悪い人ではないと言うけど、私にはよく分からない。とりあえず…ゼリーキングを捜してみよう。この近くみたいだけど。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>445</ID>
<event1>ゼリーキング討伐！</event1>
<event2>クリスに、助けてもらった。ボリスの言ってた通り、いい人だ。さあベクレールに報告しに行かないと。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>446</ID>
<event1>やったぞ！</event1>
<event2>ベクレールに報告もしたし…。これからどうするべきかゆっくり考えないと。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>447</ID>
<event1>ソワレ</event1>
<event2>…クリス、よく分からない人だ。ティチエルとは親しいようだったけど、ティチエルはどうしてこんな人と争うことなく付き合えるのだろう？とにかく、ボリスに会えてよかった。私たちには私たちの記憶が残っているということが分かったから。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>448</ID>
<event1>チャプター1開始</event1>
<event2>ルベリエのやろう、任務の失敗を理由にいいようにこき使いやがって！ところでクラドで何するんだ？ クソッ。[ シャドウ＆アッシュ ]に戻って確認しなければ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>449</ID>
<event1>任務受付</event1>
<event2>[ クラド ]に行って自警団長に会って手紙を渡せばいいのか……。そこまで行くとしたらすごく大変だぜ。チェッ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>450</ID>
<event1>クラド</event1>
<event2>そういえば、邸宅で手に入れたその剣……確かに武器商店のおじさんだったら知っているだろう？ 久しぶりにクラドに来たから一度顔でも見せようか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>451</ID>
<event1>武器商店</event1>
<event2>魔法にかかった剣なのか……むやみに使うと危険だろうが、もうすでに使ってしまったし、また使ったって同じかも……とにかく任務を遂行しにいこう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>452</ID>
<event1>任務遂行</event1>
<event2>任務も終えたから、またナルビクのシャドウ＆アッシュに戻ろう。遅くなるとまた小言いわれるかなら。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>453</ID>
<event1>副業受付</event1>
<event2>簡単な副業をもらったから、片付けようか。クレミノの毛玉3個か。そのぐらいなら朝飯前さ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>454</ID>
<event1>任務遂行</event1>
<event2>副業も終えたから、ナルビクのシャドウ＆アッシュに戻ろうか。遅くなったってまたベクレールがぶつぶついうだろうな。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>455</ID>
<event1>衝突</event1>
<event2>なんだよ！ こいつ。めめしいやつ。もうやめた！ 早くギルドに戻ろう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>456</ID>
<event1>衝突</event1>
<event2>なんだよ！ こいつ。めめしいやつ。もうやめた！ 早くギルドに戻ろう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>457</ID>
<event1>ギルドへ帰還</event1>
<event2>俺が奴隷に見えるか？ ヒールＰ(小)を買ってこいなんて。やんなるぜ。早く借りをかえさなきゃ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>458</ID>
<event1>ペア結成？</event1>
<event2>はあ、まったく！ 今日は本当にうまくいかない。あんなやつとペアなんて。気分転換するついでに魔法商店のメリッサでも訪ねてみるか？ 剣について聞きたいこともあるし。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>459</ID>
<event1>いざこざ</event1>
<event2>相変わらず剣についてはなぞなぞだな。これからどうしようか？ ギルドに戻るか？ でなければ修練を積むか？</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>460</ID>
<event1>情報収集</event1>
<event2>よし。たまにはクエストショップに行ってみるか。金になる情報があるかもしれない！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>461</ID>
<event1>ゼリーキングを捕まえろ！</event1>
<event2>討伐令か……金のにおいがするな。ギルドに行ってもうちょっと詳しいことがわかるだろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>462</ID>
<event1>ゼリーキングを捕まえろ！</event1>
<event2>ゼリーキングか。クライデン平原4の南東側に行くと何かわかるかもしれない。そっちに行ってみよう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>463</ID>
<event1>ゼリーキングワールド</event1>
<event2>予想以上に多くの人間が襲いかかったが、気を抜くと先手のやつらにやられるかもしれない。いそげ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>464</ID>
<event1>ゼリーキング登場</event1>
<event2>あいつがゼリーキングか？ よしみてろ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>465</ID>
<event1>ゼリーキング討伐</event1>
<event2>ふっあんなヒヨッコ。そろそろギルドへ戻るか。でも逃がしたのもいるかも知れないし、もう一度よく確認しよう。こういう場所に宝がよくあるからな。さっき逃げたやつも気になるし……。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>466</ID>
<event1>トラブル</event1>
<event2>何をしているのか知らないが、高そうなものを簡単に手に入れやがって。後で闇市場で始末しないとな。さあ、そろそろギルドに戻って報酬を受け取るか！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>467</ID>
<event1>ゼリキン討伐の報酬</event1>
<event2>チッ、ルベリエの野郎、俺の報酬をピンハネしやがって！ チクショウ！腹が減った！ [ ナルビク ]で何か食うぞ！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>468</ID>
<event1>ブデンヌの依頼</event1>
<event2>ブデンヌのおやじめ。まったくイヤになるぜ。小さなサザエ20個か。[ 囁きの海岸1 ]へ行ってみるか。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>469</ID>
<event1>変色したピンクの珊瑚</event1>
<event2>ピンクの珊瑚がすべて青く変質していた。ちょっと変だけどとりあえず小さなサザエ20個を手に入れるのが先さ。[ ナルビク ]のブデンヌに届けて金をもらおう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>470</ID>
<event1>ブデンヌの依頼成功</event1>
<event2>ブデンヌおじさんに報酬をもらった。[ 魔法商店のメリッサ ]のところに行かなきゃ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>471</ID>
<event1>兵士の襲撃</event1>
<event2>メリッサのところに寄ったら大邸宅の兵士に襲撃された。こんな安っぽい剣のために人を殺そうとするなんてひどすぎるぜ。日は明るい[ 酔っ払いのブルーホエール ]にでもいくか。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>472</ID>
<event1>イスピンのペンダント</event1>
<event2>イスピンに弱点をつかまれるなんて……。チクショウ。しかたなくイスピンのやろうが失くしたペンダントを手伝わなきゃいけないか？マグノリアワインの超難強が何か知ってるかもしれないから行ってみよう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>473</ID>
<event1>超難強</event1>
<event2>ピンクの珊瑚を持ってきてくれれば、スリたちについて教えてやるという超難強の言葉にロングソードグッドナイトにいわれ、かけっこテストをした。もう死ぬかと思った。まあでもピンクの珊瑚をもらったし超難強のところに行こう！</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>474</ID>
<event1>超難強の情報</event1>
<event2>超難強にピンクの珊瑚を持っていったらナルビクワープポータル近くにある下水道にスリたちが住んでいるらしい。ふむ。生存能力が高いやつらだ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>475</ID>
<event1>ペンダント</event1>
<event2>イスピンのペンダントを紅髪の男が持っていったというが、まさかシベリンか？ああ、ついてないぜ。とにかくやつを探しにシャドウ＆アッシュに行こう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>476</ID>
<event1>ピンクの珊瑚の任務</event1>
<event2>シャドウ＆アッシュに行ったらシベリンはいないし、ピンクの珊瑚が減った原因について調べろという依頼をもらった。シベリンもこの仕事をもらったって、イスピンが行こうっていうし。やんなるぜ。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>477</ID>
<event1>珊瑚の洞窟発見</event1>
<event2>思ったとおり海岸に沿って上に行くと珊瑚の洞窟の入り口が見えるな。パズルがあるみたいだが、碑石に刻まれている詩がヒントらしい。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>478</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>すごい大きな亀だ。自分を殺してくれなんて珍しい依頼だ。望みどおり戦ってやろう。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>479</ID>
<event1>亀賢者との遭遇</event1>
<event2>すごい大きな亀だ。殺すのはちょっと嫌だし、眠らせる特別な睡眠剤の材料を持ってこよう。えっとシーラカンス、聖水、精霊草がその材料か。</event2>
</evdata>
<evdata>
<ID>480</ID>
<event1>去る亀賢者</event1>
<event2>亀賢者エンピニオンを倒した。よくわからない話をしていた